先に言っておきますが。Firefox 専用です。。。。 自分用に作ったんですが、なかなか便利なので公開します。 このブックマークレットを実行し、そのページ内の英単語をダブルクリックすると自動で英英辞典を検索してくれます。 javascript:document.addEventListener('dblclick',function(){var t=document.getSelection();if(t.match(/^[\w\d_\-\. ]+$/))location.href = "http://dictionary.cambridge.org/results.asp?searchword="+t;},false);void(0); Greasemonkeyはここから インストール ちなみに document.selection.createRange(); とかを使えば IE にも
AppleScript と JavaScript のコンビネーションで Document Object Model をいじれば、他人が作成したWebサイトでもかなり自由にプログラムで操作できますよね。そのページ内のエレメントとにらめっこしながら AppleScriptの中に JavaScriptの functionを書いてしまうんです。私は以前にそうやって、あるサイトで提供しているサービスへ自動アクセスするプログラムを書いたのですが、少々視点を変えて・・・そのページ自体に自作の JavaScript をロードできないものか? と考えたんです。つまり、一度そのページに対して AppleScriptを実行したら、もともとそのページにロードされている JavaScriptのように振る舞ってもらえないだろうか? と。 何をしたいか? と言うと・・・ Webに表示されている文章の単語をダブルクリック
結構前に公開されているので、すでに使っている人もいるかと思いますが、最近、個人的な用途で使わせていただいたので紹介。 Brand Spanking New で公開されている、「Javascript / CSS Crossfader」 は、JavaScript ひとつで簡単に、任意の div 要素 (じゃなくてもいいんですが) をクロスフェード表示で切り替えてくれるスクリプト。スクリプト自体が軽いのと、設定も簡単なので、ちょっとした画像の切り替えなんかに重宝しそう。 デモがこちらで公開されています。 必要なのは JavaScript ファイル 1つのみ。ダウンロードした JavaScript ファイルをサーバに上げたら、(X)HTML ファイルに読み込みます。 <script type="text/javascript" src="/js/bsn.Crossfader.js"></scrip
<body> <h1>Quartz Composer JavaScript ファレンス</h1> Last update : 2005/10/13 AM 3:30<br> <br> <div class="description"> このページは<a href="http://www.apple.co.jp/">Apple(アップル)社のMacOS X Tiger</a>のXcode Toolに付属しているQuartz Composerで使用できるJavaScript部分のリファレンスです。Quartz ComposerはXcode Toolをインストールすると/Developer/Applications/Graphics Toolsフォルダ内に入ります。<br> ミスや間違い、リンクエラーなどがありましたら<a href="openspc@alpha.ocn.ne.jp">opensp
※4月2日が1日になっていた点と、 31日まであった点を修正しました。 JavaScript 技術メモ 先日書いた Nクイーン問題 を解く JavaScript と同様に、アニメーションの1コマずつ 1ミリ秒のタイマー割り込み(というかsetTimeout)を使って表示を行っています。 JavaScript の処理をロックせずに、ブラウザに画面描画を行わせるためのテクニックです。 もちろん、垂直同期とか本来のラスタスクロール的な技術は使っていません。 Raster.js スクリプトをロードした上で、以下のように使います。 var ras = new Animation.Raster( id_or_elem, image_url ); ras.scroll(); new() コンストラクタの 第1引数 id_or_elem は、描画キャンバスを設置する要素(または要素id文字列)を指定します
Ajaxの普及に伴い、ページ当たりのユーザの滞在時間が注目されるようになっている。従来、サービスがユーザに与えるインプレッションの指標としてページ・ビューが広く用いられている。しかし、Ajaxを利用するとページの移動があまり発生しないため、ページ・ビューが低くなってしまう。そこで、インプレッションの指標として、滞在時間を使おうという動きがある。 今回、JavaScriptでユーザの滞在期間が記録できるかどうか調べてみた。取り組む前は難しいかなと思ったが、実際にはとても簡単であった。コードは下記。 (function(){ var start = new Date; window.onunload = function(){ var time = (new Date - start ); var image = new Image; image.src = "/dummy?t=" + tim
日頃より楽天のサービスをご利用いただきましてありがとうございます。 サービスをご利用いただいておりますところ大変申し訳ございませんが、現在、緊急メンテナンスを行わせていただいております。 お客様には、緊急のメンテナンスにより、ご迷惑をおかけしており、誠に申し訳ございません。 メンテナンスが終了次第、サービスを復旧いたしますので、 今しばらくお待ちいただけますよう、お願い申し上げます。
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