2026年8月13日のブックマーク (2件)

  • 再生可能エネ拡大のドイツ、日食の影響で電力価格が一時急騰

    (資料写真、2024年4月8日撮影)。(c)Brandon Bell/GETTY IMAGES NORTH AMERICA/AFP 【8月12日 AFP】ドイツでは12日に起きる日の影響で、電力価格が一時的に急騰する見通しであることが11日、市場データで明らかになった。ドイツでの太陽光発電への依存度の高さが浮き彫りとなった形だ。 欧州電力取引所(EPEX SPOT)のデータによると、部分日により太陽光が大きく遮られる12日夕方のスポット電力価格は、1メガワット時(MWh)あたり400ユーロ(約7万3500円)を超えて取引される時間帯もあり、前日比で2倍以上に跳ね上がった。 日のピークと重なる、午後7時45分から8時の価格は、一時461.17ユーロ(約8万4800円)に達した。 取引所における卸売価格は、発電事業者と大口需要家との間のオークションにより、15分単位で前日に決定される

    再生可能エネ拡大のドイツ、日食の影響で電力価格が一時急騰
    interstella
    interstella 2026/08/13
    だから何だと。一時的に太陽光が無くなるんだから当たり前だろ
  • The Durutti Column | ele-king

    夏、夕暮れどきに聴いたら最高の曲を知っている。ザ・ドゥルッティ・コラムの “夏のスケッチ(Sketch for Summer)” だ。1980年にマンチェスターの〈ファクトリー〉からリリースされたファースト・アルバムの1曲目である。 昨年、ele-king booksから伊藤ガビンの『はじめての老い』を刊行したとき、ある年配の方から、「還暦過ぎたぐらいで “老い” なんて言ってるようじゃねぇ」と、愛あるイジりをされた。「ほんとうの “老い” は、もっとその先にあるからな」と、古希に達したその人は言った。 正直なところ、同年代の人間が書いた『はじめての老い』を読むまで、ぼくは “老い” について深く考えたことがなかった。白髪になったからといって染めたこともないし、若く見られようとも思っていない。吉田兼好の『徒然草』を座右の書とする人間としては、そこはもう、ただ、なすがままに生きるだ。 とはい

    The Durutti Column | ele-king
    interstella
    interstella 2026/08/13
    久々に伊藤ガビンの文章を読みたくなってきたぞ!