はじめに 自分用メモです、経緯は下記。 前回作成したようなBottleアプリケーションをローカルでなくインターネット上で動かしてみたかった。 今更ながらHerokuを使ってみたかった。 ローカル環境を構築せずに開発ができるというCloud9の存在を知って、使ってみたかった。 前提条件とか Cloud9, heroku, GitHubのアカウントは作成済み Pythonはバージョン3.5.1を使う やったこと 【Cloud9】ワークスペースの作成 https://c9.io/new Choose a templateでPythonを指定してCreate workspace 【Cloud9】Pythonのバージョンアップ Cloud9のデフォルトだとPythonのバージョンはPython2系なので、Python3.5.1を利用するよう変更しておく。 画面下部の緑色の+ボタンを押して[New T
by @dekokun on 2013/04/07 19:30 Tagged as: Python, Fabric, デプロイツール. 2013/04/09 追記 意外と反響があるようなので、Tips追加しました。 2013/05/10 追記 並列実行について調べたのでついでに追記 「次のプロダクトはシンプルなデプロイツールだと噂のCinnamonでも使ってみるかー」と言っていたら、「Cinnamonは使ってるユーザ数が少なそうだし同様のことが行えるFabricのほうがいいんじゃないですかね。」というツッコミをいただき、今回はPerlのプロジェクトでもないためFabricを使用することにしました。 初めて触るFabric、やはり初学者にはいろいろとよくわからない部分があったため、はまって解決したことや便利なTipsなどをつらつらと列挙していきます。 なお、以下情報はPython2.7及びF
python製の実行ツールなのです。 javaとbashしか書けない私ですが、とうとうFabricの実践投入を進め始めたので、記事を書いてみようと思います。目標は「デプロイスクリプトに一切bashを使わない」です。 Fabricとは? FabricをCentOSにインストール 依存ライブラリのインストール python2.7のインストール python2.7のバイナリのパスを通す easy_install-2.7のインストール fabricのインストール fabricのバージョンを確認 fabricを実行してみる test.py test.pyを実行 Fabricの基本的な使い方を学ぶ 対象ホスト・ID・PASSの指定方法 fabコマンドの引数で指定する *.pyでenvで指定する sshする sudoでsshする SFTPする(ファイルを送る) SFTPする(ファイルを取得する) コマン
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