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pythonとiso8601に関するishideoのブックマーク (3)

  • python-dateutilの使い方 - 今川館

    pythonの日付処理モジュールとしてdatetimeパッケージがあるが、dateutilパッケージのモジュールがもっと色々面倒を見てくれるのでちょっと調べてみた。 dateutilがやってくれること 沢山あるけど以下、わたしが使いたいと思った機能を抜粋。 月末を算出してくれる。 「次の◯曜日」を算出してくれる。 「当月の最終◯曜日」を算出してくれる。 ISO-8601形式の日付文字列をdatetimeに変換してくれる。 月末の算出 月初の算出はdatetime.timedeltaでも簡単にできる。 from datetime import timedelta, date date(2011, 11, 26) + timedelta(day=1) #=> date(2011, 11, 1)しかし月末を算出する直接の方法がtimedeltaにない。 dateutilのrelativedelt

    python-dateutilの使い方 - 今川館
  • PythonでISO8601(RFC3339)を扱う - Qiita

    はじめに APIでスタンダードな日付形式であるISO8601について、Pythonで扱うのに軽くはまったのでメモ。 ISO8601形式は様々な書き方ができますが、有名どころのAPIでは以下の2種類が多いと思います。 UTC 2016-12-31T20:02:05.123456Z APIのパラメータやサービスで設定したタイムゾーン 2016-12-31T20:02:05.123456+0900 文字列 -> datetime APIからJsonで戻ってきた文字列をPythonのdatetimeに変換します。常にJSTで統一しています。 datetimeはそのまま、>, < での比較ができ、timedeltaによる日付の計算ができるため、プログラム内では常にdatetimeで表現するのがよいかと思います。 def iso_to_jstdt(iso_str): dt = None try: dt

    PythonでISO8601(RFC3339)を扱う - Qiita
  • PythonでISO 8601形式の文字列と日時datetimeを相互変換 | note.nkmk.me

    datetime, date, timeオブジェクトの基や、ISO形式ではない任意の形式の文字列との相互変換については以下の記事を参照。 関連記事: Pythonのdatetimeで日付や時間と文字列を変換(strftime, strptime) 日時(日付・時刻)を文字列に変換: isoformat() 日時(日付・時刻)をISOフォーマット(ISO 8601)の文字列に変換するには、date, time, datetimeオブジェクトのisoformat()メソッドを使う。 dateオブジェクトを変換 以下のdateオブジェクトを例とする。

    PythonでISO 8601形式の文字列と日時datetimeを相互変換 | note.nkmk.me
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