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pythonとreferenceとmacに関するishideoのブックマーク (1)

  • ishideoのブックマーク / 2009年1月23日 - はてなブックマーク

    30分プログラム、その445。ふと思いついてOCamlDebugを試してみたら、予想以上に熱かった。 ステップ実行や変数表示、ブレイクポイントなど普通の機能があるのはもちろんのこと、1ステップ戻るなんてことができる。逆方向に実行って、熱すぎるだろ・・・。 デバッグするコード let rec fact n m = if n = 0 then m else let m' = n * m in fact n m' let _ = Printf.printf "%d\n" (fact 1 10) 今回デバッグするのは、末尾再帰で会場を計算するやつ。 この段階でバグを見つけても、気にしてはいけません。 コンパイル ocamlcでコンパイルする。-gを付けるのを忘れずに。 $ ocamlc -g -o fact fact.ml デバッガ起動 ocamldebugコマンドを使ってもいいんだけど、Emac

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