このスクリプトを使用すると、 vimエディタで最近開いたファイルを記録し、 好きな時にその一覧を表示する事ができます。 一覧から選択したファイルを開く事が可能で、 これにより編集途中のファイルなどに容易にアクセスする事ができます。 ファイルを開いた履歴は、スクリプトが自動的に記録していきます。 (Windows, Mac)
おそらく、誰もがやる深夜のWebサーフィンは、究極のところ時間の無駄ではないのかもしれない。 それは、Webで夢をみているのにほかならないのだ。(T.B=リー「Webの創成」より) いよいよVim導入メモの連載も最終回となりました。 最後はVimスクリプトの紹介です。 VimはVimスクリプトと呼ばれるプラグインを追加することで、その機能を拡張してゆくことができます。 この拡張性の高さこそ、VimやEmacsが多くのプログラマに支持される最大の理由であるともいわれおり、非常に多種多彩なスクリプトが存在しています。 私もVim導入にあたり、ウェブや書籍からの情報を参考に沢山の便利なスクリプトを見つけました。 以下、各スクリプトについて簡単に紹介します。 Vimスクリプトの探し方 Vimスクリプトはそのほとんどが公式サイトのScriptsのページから配布されています。 ただ、掲載されている情報
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