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2019年1月4日のブックマーク (3件)

  • [最新情報追加]ドコモFOMAガラケーの完全終了は2020年代半ばに 3G停波に伴い旧型ガラケー利用不可に – モバイルびより

    ドコモのFOMAガラケーユーザーに悲報です(2019年11月1日~、朗報もあります。詳しくはページ下部で解説しています)。 NTTドコモは2018年10月31日に行った第2四半期決算説明会において、2020年代にも次世代接続規格の 5Gサービスを拡大するタイミングで、第3世代(3G)接続サービスの終了について予定を発表しました。発表してしまいました。。。 FOMAサービスは2001年に開始され、今年で17年以上が経過しています。FOMAガラケーが使えなくなることは残念ですが、過去にmovaサービスが終了したときのように、時代の流れには逆らえません(ちなみにmovaは1993年開始、2012年終了)。 2020年に開催される東京オリンピック-パラリンピックに向けて5Gネットワークの構築・サービスの提供が格化する一方で、ドコモでは2016年冬の時点でFOMA用ガラケー(およびiモード携帯)

  • ドコモガラケー SH-01Jをスマホユーザーが使ってみた感想と評価 – モバイルびより

    普段はiPhoneやXperia, Galaxyなど最新スマホを使っている管理人がdocomoの最新ガラケー SH-01Jを実際に購入して使ってみた感想と使い勝手の良かったところ・イマイチだと感じたところなどをお伝えします。 2018年夏現在でもドコモの最新ガラケーはSH-01Jであり、この機種より新しい携帯電話はドコモからは法人用を除くと発売されていません。 ドコモから発売中のAQUOSケータイ SH-01JおよびP-01Jは、現在ドコモで機種変更できる唯一の実質0円(FOMAガラケーからの買い替え)携帯電話機種です。スマートフォンへの買い替えをしたくない・あるいはスマホ機種が使いこなせないのでもう一度折りたたみ携帯電話に戻りたいというユーザーが安く買い替えを出来るモデルとなっています。 先に公式サイトでSH-01Jの価格や機能全体を見たい人はこちら→「NTTドコモ AQUOSケータイ

  • 2018年11月1日~ドコモのガラケーが更に安く月額1320円~ 月サポ値引き条件緩和 パケットプラン不要へ – モバイルびより

    NTTドコモは2018年11月1日より、ケータイ機種の購入時に適用される月額割引「月々サポート」の提供条件を変更し、従来割引価格で買うために必須であった指定パケットプランへの加入を不問に変更する予定です。これにより、ドコモのガラケー維持費はさらに安くなります。 NTTドコモでは2016年冬の段階で旧来のFOMAケータイの生産・開発を打ち切っており、現在は新型の「Xiケータイ」に販売が切り替わっています。Xiケータイを利用する場合には従来のFOMAプランの契約から新型ケータイ専用プランに変更になるため、「ガラケーは通話だけ出来れば良い」というユーザーにとって、スマホのようにパケット通信の使いすぎ(意図しない通信料金の発生)が怖いという利用者もいるようです。 一方で、ドコモのXiケータイは家族と一緒にデータプランを共有できる「シェアグループ/シェアパック」を契約していれば、月額500円の「シェ