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2019年7月19日のブックマーク (5件)

  • 地方に引越して分かった「日本人は働き過ぎ」。お金より時間や家族。店が5時に閉まっても困らない - 皇すぴお夫婦ブログ

    昨年私は、政令指定都市から、地方の町に引っ越しました。 都市のごちゃごちゃ感や、時間に追われている感じがなくて、地方の町は住みやすいです。 そして、地方の町に引っ越してビックリしたのが、「午後5時に閉まるお店が多い」ことです。 最初は驚きましたが、いまではむしろ「午後5時に閉まるくらいの方が、人間らしくていいよなぁ」と思うようになったんです。 そこで、お店が午後5時に閉まる方がいいと感じた理由についてお話ししますね。 日人は、働きすぎだなぁと思うようになりますよ。 地方の人は、ゆったり生きている 政令指定都市に住んでいたときに感じていたのは、「みんなせかせか急いでるなぁ」でした。 午後5時ころになれば、我先にと帰宅しようとする人がたくさん。 コンビニや大きなスーパーでは、イライラとレジ待ちする人も。 東京や名古屋の駅に行くと、イライラした雰囲気ですごい勢いで歩いている人も多いですよね。

    地方に引越して分かった「日本人は働き過ぎ」。お金より時間や家族。店が5時に閉まっても困らない - 皇すぴお夫婦ブログ
  • 【セブンイレブンおすすめ】PayPayやLINEペイのコード決済でお得に!セブンプレミアムで賢く節約する方法 | ヨムーノ

  • RPAの導入効果を高めるために 「取りあえず人気ツールを導入してみよう」がミスのはじまり

    RPAの導入効果を得るためには、最低でも4つのポイントを押さえなければいけません。今回は、その内「RPAの導入目的を明確にする」「目的に応じたツールを選ぶ」の2点について専門家が説明します。「取りあえず人気のツールを入れてみよう」と考える企業は、逆に成功から遠ざかっている――? 前回は、急速に普及するRPAの「導入前の期待と導入後の現実」について整理をした。導入後いまひとつ効果が得られていないと感じているユーザー向けに、導入時の状況を振り返るための「7つのチェックポイント」も用意した。これによって、なぜ導入前に抱いていた期待と現実にギャップがあるのか見えてくるだろう。まだご覧になっていない方は、一度チェックされてはいかがだろうか。 今回はRPAの導入効果を高める4つのポイントについてご紹介する。何事でも成果を出すためには、守らねばならない条件やルールがある。RPAについても同様だ。 <ポイ

    RPAの導入効果を高めるために 「取りあえず人気ツールを導入してみよう」がミスのはじまり
  • 雑談のないチームからヒットは生まれない オンラインの「掲示板」でも効果大

    チームの力を引き出すには、なにが重要なのか。オウンドメディア「サイボウズ式」では、オンラインに雑談スペースをつくることで、最大のヒット記事が生まれたという。サイボウズ式の藤村能光編集長が、その背景を解説する――。 チーム作りは「雑談」で決まる チーム内のコミュニケーションの流量を増やすには、コミュニケーションツール内を仕事のことだけを語る場所にしないほうがいいでしょう。サイボウズ式編集部では、グループウェアのスペース内に「藤村のつぶやき」といった個人が思ったことをつぶやく場所も用意しています。ここでは仕事とは関係のない、たわいないつぶやきも大歓迎です。編集部メンバーは、みんな独自に自分専用の「つぶやき掲示板」を設けています。 このつぶやき掲示板もオープンな状態で、編集部と社員みんなが閲覧できるようになっています。雑談タイプのつぶやきのほうが盛り上がることもあるぐらいです。だって、雑談や井戸

    雑談のないチームからヒットは生まれない オンラインの「掲示板」でも効果大
  • 多忙なリーダーが習得したい、部下に仕事を任せた後の絶妙フォロー術

    多忙を極めるリーダーにとって、メンバーにうまく仕事を任せることは不可欠なスキルだ。しかし任せ方に失敗すると、仕事は途端に進まなくなる。特集では日経SYSTEMSの過去記事を再編集。現場のリーダーが実践する任せ方のテクニックを習得しよう。 リーダーがチームメンバーに仕事を依頼したときに忘れてはいけないのが、メンバーが問題を抱え込まないようにフォローすることだ。これを怠ると、期待した成果を出せずに終わるという最悪の結果を招いてしまう。 フォローの策を講じるのは、リーダーの役目だ。「メンバーに仕事を任せたら、それで安心してしまうことがある。そのため、任せても責任はリーダーに残ることを肝に銘じて、メンバーに問題を抱え込ませないように心掛けている」と、SIerでマネジャーを務めるOさんは話す。 メンバーに仕事を任せるテクニックは、任せる前の「準備」、任せるときの「依頼」、任せた後の「フォロー」とい

    多忙なリーダーが習得したい、部下に仕事を任せた後の絶妙フォロー術