2020年9月21日のブックマーク (3件)

  • IOC委員の息子に3700万円 東京決定時、招致コンサルから | 共同通信

    2020年東京五輪を巡り招致委員会がコンサルタント契約を結び、2億円超を振り込んだシンガポールの会社の口座から、国際オリンピック委員会(IOC)委員だったラミン・ディアク氏(87)=セネガル=の息子、パパマッサタ氏(55)とその会社に約37万ドル(当時のレートで約3700万円)が送金されていたことが20日、分かった。ラミン氏は当時、開催地決定でアフリカ票取りまとめに影響力がある有力委員だった。 招致委の入金まで休眠状態だった口座からの送金は、五輪開催都市が決定した13年9月のIOC総会の前後に集中。招致委の資金が不正に使われた可能性がある。

    IOC委員の息子に3700万円 東京決定時、招致コンサルから | 共同通信
  • 完全に消えたメジャー娯楽ってないのかな

    一時は覇権をとってたけど今はマジでゴミ、ほぼ誰も知らない…みたいな 剣闘とかか?でもボクシングとか格闘技って根幹が剣闘だと思うんですよね 浮世絵なんかか?でも漫画とかも様式が変わっただけで要は浮世絵と同じソウルな気がするな ラジオ…は全然生きてるしな 狩猟もちょいちょい見かける 娯楽としてじゃないかもしらんが メンコとかは死んだといってもいいかしら 流石に今日常的に趣味としてやってるやつは相当少ないし、かつてはかなりメジャーだった気がする ガキ向けとはいえ デコレーションメールなんかもいい線いってるか?今やってる奴いないよな多分 ラインスタンプが魂を受け継いでるとも言い難い気がする 限定的な流行だったとはいえこれもなかなかいいか 馬上槍試合は別に娯楽じゃねえか 乗馬とかどうだったんだろうな かつてより上流階級のものな気もするな 海外旅行!とかいうと悲しくなってくるからやめよう 野球なんかわ

    完全に消えたメジャー娯楽ってないのかな
  • 「多様性の尊重」というスローガンは捨てた方が良い件|弁護士ほり

    やたらと使われる「多様性の尊重」現在、「多様性の尊重」というスローガンは、政府の文書から個人の会話まで、至るところで目につくようになっています。経済、雇用、福祉、教育その他、あらゆる分野で「多様性の尊重」という言葉が使われるようになりました。 これについて今回の記事では、この「多様性の尊重」というスローガン自体に重大な問題があり、むやみに使わない方が良いということを説明します。(念のためいうと、「多様性を尊重すること自体がいけない」という真逆の主張をしたいというわけではありません。) 多様な「状態」を尊重すれば良いのか?まず言葉そのものを眺めてみましょう。「多様性」を「尊重」するというわけですから、当たり前の話ですがここで尊重すべきとされているのは「多様性」です。「多様性」とは物事の性質とか状態ですから、結局は何らかの性質や状態を尊重しろと言っているわけです。 学校の制服問題で考えてみる一

    「多様性の尊重」というスローガンは捨てた方が良い件|弁護士ほり