2020年11月2日のブックマーク (3件)

  • なぜGoogle Meetの背景ぼかしが最強なのか(一般公開版)

    はじめに 最近ついに、Google Meet に背景ぼかし機能が利用可能になりましたよね。日語だとインプレスのケータイ Watchの記事などで紹介されてます。確か 2020 年 9 月末前後で順次リリースされていたと記憶しています。 このときは「背景ぼかし」の機能しかなかったのですが、最近(私が気づいたのは 2020/10/30)更にアップデートされました。アップデートで「背景差し替え」機能が付いて、ぼかし機能もぼかし効果が強弱 2 つから選べるようになりました。まだ日語のニュース記事は見てないですが、Googleによるアップデートの発表はちゃんとされています。 そして、Google AI Blog でBackground Features in Google Meet, Powered by Web MLという記事が公開され、実装についての解説がされました。 この記事はその解説記事を

    なぜGoogle Meetの背景ぼかしが最強なのか(一般公開版)
  • 文科大臣「高専卒給与を大卒並みに」 産業界に要望 - 日本経済新聞

    独自の教育システムの高等専門学校(高専)が生まれて60年近く。急速に進むデジタル化のなかで、高専教育や受け入れ側の産業界はどうあるべきなのか。自ら「高専応援団」と語る萩生田光一文部科学大臣に高専愛を大いに語ってもらった。――高専生の印象をお聞かせください。「昨年11月に高専ロボコン(アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト)の全国大会を見に行き、スポーツの大会に劣らない大変な迫力

    文科大臣「高専卒給与を大卒並みに」 産業界に要望 - 日本経済新聞
    itsonlytime
    itsonlytime 2020/11/02
    「やめろよ美味しい働き手なんだから」って思ってる地方中小は多いと思う
  • 「アラジンのランプ」と偽り980万円で販売、男ら逮捕 印

    男2人が「アラジンのランプ」と偽り700万ルピー(約980万円)で医師に売りつけたとされるランプ。ウッタルプラデシュ州警察提供(2020年10月29日撮影)。(c)AFP PHOTO /Uttar Pradesh Police (UP Police) 【11月1日 AFP】インド北部ウッタルプラデシュ(Uttar Pradesh)州で、童話「アラジンと魔法のランプ」に登場する物だと偽り、地元の医師にランプをおよそ700万ルピー(約980万円)で売りつけた疑いで男2人が逮捕された。現地警察が1日、明らかにした。 【編集部おすすめ】かつらで身長かさ上げ、どうしても警官になりたかった男 インド 医師は、ランプに魔法の力が一切ないことに気付いて警察に通報。警察によると容疑者らは当初、被害金額よりさらに高い値段をふっかけていた。 2人は10月29日に逮捕され、起訴前ではあるが再勾留された。また、容

    「アラジンのランプ」と偽り980万円で販売、男ら逮捕 印