2021年3月30日のブックマーク (2件)

  • 霞ヶ関に東大生を洗脳させて年収2000万で雇わせることで日本を先進国にしろ

    霞ヶ関に東大生を洗脳させて年収2000万で雇わせることで日を先進国にしろ 2021-03-27 あらすじ 邦が終わっていることは周知の事実で、どこに行っても、開口一番「日って終わってますよね」と言えば、その場におけるインテリの地位を確立できる。一方で、その言葉の裏には、長年の羨望――つまり、いつになったら日は『一等国』になれるのか――があるのも事実だ。 この記事では、邦がいかに終わっているかを概観し、その後、霞ヶ関が東京大学の新入生を洗脳して年収2000万の俸給で雇うことによって、日がOECDの一員として恥ずかしくないレベルの先進国へと発展するだろうと論ずる。 文 問題たち 四つの階層に四つの問題がある。 1 一つには、邦の貧困化だ。総体として語れば、20年度の実質成長率はマイナス5.2%という悲惨な実情がある。もちろん、これはコロナ禍における経済成長なので、邦の真の成長

    霞ヶ関に東大生を洗脳させて年収2000万で雇わせることで日本を先進国にしろ
  • 「映画を早送りで観る人たち」の出現が示す、恐ろしい未来

    Netflixに実装された1.5倍速気がつくと、Netflixをパソコンで観る際に1.5倍速で観られるようになっていた。セリフは早口になるが、ちゃんと聞き取れる。字幕も出る。筆者のブラウザはSafariだが、少なくとも1年前、日Netflixにこの機能はなかった。 調べると、Netflixは2019年10月より、モバイルとタブレット端末を対象として試験的に再生速度調整機能を導入していた。その後順次導入が進み、現在では、パソコン及びAndroid、iOSデバイスでの再生時に、再生速度を0.5倍、0.75倍、1倍(標準)、1.25倍、1.5倍に変更できる。 再生画面には他に、「10秒送り」「10秒戻し」ボタンがある。クリックもしくはタップすれば、一瞬で10秒後・10秒前に飛ぶ。TVモニタでの視聴時に倍速視聴はできないが、リモコンの右を押せば10秒飛ばし、左を押せば10秒戻しが可能。なお、A

    「映画を早送りで観る人たち」の出現が示す、恐ろしい未来