2022年9月3日のブックマーク (2件)

  • 緑内障の早期発見に寄与できるスマホ向けゲームアプリ発表。早期発見が失明を防ぐ - AUTOMATON

    仙台放送は8月3日、緑内障の早期発見に寄与できるスマートフォン用のゲームアプリ『METEOR BLASTER(メテオブラスター)』を発表した。宇宙空間を舞台としたスマートフォン向けシューティング系ゲームで、片目ずつ計5分間取り組むだけで、ユーザーの視野の状態を簡易判定することができるという。現在iOS/Android向けブラウザゲームが体験版として公開中だ。 仙台放送は8月3日、緑内障の早期発見に寄与できるスマートフォン用のゲームアプリ『METEOR BLASTER(メテオブラスター)』を発表した。現在iOS/Android向けブラウザゲームが体験版として公開中だ。 『METEOR BLASTER』は、宇宙空間を舞台としたスマートフォン向けシューティング系ゲーム。片目ずつ計5分間取り組むだけで、ユーザーの視野の状態を簡易判定することができるという。短時間かつシンプル操作のゲームとして視野の

    緑内障の早期発見に寄与できるスマホ向けゲームアプリ発表。早期発見が失明を防ぐ - AUTOMATON
  • さかなクンをのんが演じてさかなクンが不審者を演じる映画「さかなのこ」レビュー(1/3) | ねとらぼ

    のんとさかなクンは確かに似ていた さかなクンをのんが演じるコンセプトを聞いて、誰もがまず「……性別は……?」と思うだろう。だが、沖田修一監督はこのように公式のコメントを残している。 「さかなクンを描くのに、性別はそれほど重要ではないと思いました。実際と顔が似ているとか似ていないとか、そういう問題を取っ払って、もっと自由に、さかなクンの映画を作りたいと思いました」 自分の先入観や視野の狭さを思い知らされるコメントである。実際、映画編を見ると確かにのんとさかなクンが似ているとか似ていないとか、性別が違うとかは当に良い意味でどうでもよくなってくる。 その理由の筆頭が、さかなクンの底抜けな明るさを、のんが抜群の笑顔や、自然な一挙一動を持って見事に表現しているように思えることだ。その明るさは決して「さかなクンのモノマネ」などではなく、のんというその人が来持っている「らしさ」そのまんまにも見えて

    さかなクンをのんが演じてさかなクンが不審者を演じる映画「さかなのこ」レビュー(1/3) | ねとらぼ