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GoogleとAmazon.comに関するj708のブックマーク (3)

  • 検索用キーワードを提案できる、Amazonの新機能

    Amazon.comは8月10日、同サイトの新機能「Search Suggestion」を発表した。ユーザーや販売者、作家が、商品に適切なキーワードを提案/登録し、別のユーザーが商品を検索するときの検索結果に反映する。これにより、のタイトルや商品名に含まれないキーワードでも、商品が検索できるようになった。 キーワードの提案は、該当商品の詳細画面の「Make a Search Suggestion」から、アカウントを持っている人なら誰でも無料で行うことができる。提案されたキーワードが、その商品に適切と判断されると登録され、別のユーザーがそのキーワードを使って商品を検索する際に参照される。「Search Suggestionは、広大なAmazonコミュニティーの力をユーザーの手助けに生かすもの」と、同社ソフトウェア開発ディレクターのマット・ラウンド氏はコメントしている。 このサービスは、書

    検索用キーワードを提案できる、Amazonの新機能
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  • 「ネット中立性」関連法案、米上院委員会では賛否同数で否決

    ワシントン発--米連邦議会の上院小委員会は米国時間6月28日、「ネットの中立性」に関する厳格な規則を定めた通信法の改正案を賛否同数で否決した。eBayやGoogleAmazon.comなど、中立性の立法化を2006年の最優先事項として政界に働きかけてきたネット企業にとっては、大きな痛手となる。 今回の改正案は民主党の支持のもと提出されたが、上院商務委員会での議決は11対11の賛否同数で、可決には至らなかった。同案は、「発信源」や「到達先」にかかわらず、すべてのインターネットトラフィックがまったく同等に扱われるよう義務づけるものだ。改正案の可決には過半数の賛成が必要だった。 ネット企業は包括的な新規制の必要性を議会に訴えてきたが、今回の議決によりその取り組みはさらに困難になるとみられる。特に、下院が6月8日にネットの中立性に関する法案を269対152の大差で否決した後とあってはなおさらだ。

    「ネット中立性」関連法案、米上院委員会では賛否同数で否決
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