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HSDPAとWindows Mobileに関するj708のブックマーク (2)

  • 写真で解説する「X01HT」

    台湾HTC(High Tech Computer)製の「X01HT」は、Windows Mobile 5.0を搭載したPDAタイプのHSDPA端末で、スライド式のQWERTYキーボードを使えば、PCライクなスタイルで文字入力を行えるのが特徴。約2.8インチのQVGA液晶はタッチパネルで、付属のスタイラスでも操作できる。 10月中旬以降の発売予定で、ボディカラーはブラック。価格は未定だが「W-ZERO3を意識した値段にならざるを得ない」(ボーダフォン)としている。 ドコモが法人向けに販売しているHTC製端末「hTc z」(7月18日の記事参照)とハードウェア的にはほぼ同じだが、X01HTは個人向けに販売されるほか、いくつか異なる点がある(後述)。 HSDPA準拠の「3Gハイスピード」に対応しているほか、IEEE802.11b/g準拠の無線LAN機能も備え、公衆無線LANサービスでのインターネ

    写真で解説する「X01HT」
  • ボーダフォン、秋冬モデル13機種を発表 - ケータイ Watch

    ボーダフォン(10月1日からソフトバンクモバイル)は、秋冬商戦に向けた新モデル13機種を発表した。カラーバリエーションは、全機種で計54色に及ぶ。 今回発表されたのは、「910SH」(シャープ製)、「910T」(東芝製)、「810SH」(シャープ製)、「811SH」(シャープ製)、「810T」(東芝製)、「811T」(東芝製)、705N(NEC製)、705NK/Nokia N73(ノキア製)、「705P」(パナソニック製)、「705SC」(サムスン製)、「706SC」(サムスン製)、X01HT(HTC製)、C01SI(SII製)の計13機種。音声端末だけではなく、Windows Mobile 5.0搭載のHSDPA対応機や、CFカード型データ端末といったラインナップになる。 あわせて同社では、各種新サービスやHSDPAの開始も発表。端末やサービスの詳細については、別記事を参照いただきたい。

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