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IDとidとUSBに関するj708のブックマーク (7)

  • ノートPCのケーブル着脱をまとめて行う

    机上で使っているノートPCを会議などで持ち出す際、電源ケーブルはもちろん、マウス、LANケーブル、テンキーなどなど、すべての周辺機器やケーブルをいちいち取り外す作業は面倒だ。中には以前紹介したように、パームレストの熱対策で接続しているUSBキーボードを取り外さなくてはならない場合もあるだろう(8月29日の記事参照、9月1日の記事参照)。 専用ドックのような気の利いたオプションが用意されていれば話は別だが、たいていは1つずつ手で外すハメになる。USBハブで束ねてしまう方法もあるが、これだとUSB機器だけに限られてしまう。電源ケーブルはともかく、USB機器やLANケーブルをまとめて着脱できれば、手間は大幅に軽減できるはずだ。 今回は、こうした場合に便利な製品を2つ紹介しよう。1つはロジテックの「LAN-TX/U1H2」。この製品は、2ポートのUSBハブに加えてLANアダプタ機能を搭載しており、

    ノートPCのケーブル着脱をまとめて行う
  • ITmedia Biz.ID:サイト閲覧が匿名でできるブラウザ「Torpark」

    インターネット上での人権擁護を支援する国際団体Hacktivismoが9月19日、Webサイト閲覧が匿名で行えるブラウザ「Torpark」を公開した。Mozillaのポータブルブラウザをベースに開発されたブラウザで、USBメモリに入れて持ち運びが可能。使用PCや訪問したWebサイトといった情報を外部から追跡しにくくする。 Hacktivismoは、ハッカーやインターネットセキュリティ専門家、人権運動家などによる国際団体。 通常、インターネットに接続する場合には、固有のIPアドレスが割り当てられるが、このIPアドレスはWebサイト側から見たり、記録したりすることができる。このため、IPアドレスと、閲覧したWebサイトの履歴や入力情報、検索データを結び付け、個人の特定が可能になる場合もある。 Torparkでは、匿名での接続を実現するため「TOR(The Onion Router)」を使用。T

    ITmedia Biz.ID:サイト閲覧が匿名でできるブラウザ「Torpark」
  • ノートPCのパームレストの「熱」を回避する(その3)

    パームレストの熱を回避するための最終手段は、ノートPC体のキーボードを利用するのをあきらめ、外付のUSBキーボードを利用する方法。パームレスト部に断熱素材を敷いてもダメ、クーラーで冷やしてもダメという場合は、これがもっとも確実な方法だといえる。キー配列にクセのあるモバイルノートPCを使っている場合は、標準的な106/109キーボードを使うことで、入力効率そのものがアップするという利点もある。 最近のUSBキーボードは、安いものだと1000円を切っており、コスト面でのハードルは低い。会社で導入する場合は、社内に余っているキーボードがないか、社内で機材管理を担当している部署にまずは聞いてみるのもひとつの方法だろう。 キーボードの種類については、USB接続タイプであれば特に問題なく利用できるはずだ。OSがWindows XP/2000であれば、ほとんどの場合はドライバのインストールなしで動作す

    ノートPCのパームレストの「熱」を回避する(その3)
  • USBストレージの抜き間違いをなくす

    USB HDDやUSBメモリなど、複数のUSBストレージが並んだ状態。どれがどれだかさっぱり分からない。抜き間違いやコピー先のミスも起こりがちだ 1台のPCに複数のUSBストレージを接続していると、どのストレージがどのドライブかといった対応関係がわからなくなってくる。USBメモリだと思ってアンマウント操作をしたら、実はデータを書き込み中のUSB HDDで、コピー中のファイルが失われてしまったということもあり得る。また、他人から一時的に借りていたUSBメモリに誤って無関係なデータをコピーしてしまい、そのまま気付かずに返却した結果、重大な情報流出につながるという恐れもなくはない。 タスクトレイに独自のステータスアイコンを表示して、マウント/アンマウントを容易にしてくれるUSBストレージも存在するが、ユーティリティが常駐する形になるし、そもそもマイコンピュータで見分けが付かなければ、前述のコピー

    USBストレージの抜き間違いをなくす
  • ITmedia Biz.ID:USBメモリでアプリケーションを持ち歩く

    USBメモリまたはiPodでアプリケーションやファイルを持ち歩く際のコツと注意点を解説する。(Lifehacker) 【この記事は、2006年6月7日付で米ブログメディア「Lifehacker」に掲載された記事を翻訳したものです。】 初めて手に入れたコンピュータのハードディスクが1Gバイトだったことを思い出すと(当時は「これでもう容量不足とは無縁」と思った)笑うしかない。今では、キーホルダーにぶらさげるUSBメモリに8Gバイト版があり、みんなが持ち歩くiPodもギガバイト級だ。 この1年かそこらで、ポータブルアプリケーションやUSBメモリ/外部ディスクの創造的な利用が進んだ。そこで今回は、ポータブルディスクを使ってデータを持ち運ぶ際の、実用的なデータの利用法と管理テクニックを紹介しよう。 まず、お気に入りのアプリケーションや重要なドキュメントをUSBメモリ(またはiPod)で持ち歩く例とし

    ITmedia Biz.ID:USBメモリでアプリケーションを持ち歩く
  • USB1.1を搭載したPCの転送速度を高速化する

    Windows 98時代のPCの多くはUSB1.1を採用している。せっかくUSB2.0の周辺機器を追加しても、USB1.1のままだと宝の持ち腐れになってしまう。そんな時、ちょっとした追加投資で転送速度を高速化するウラ技があるのだ。 「職場に新しくUSB2.0対応の外付HDDを導入した。しかしいざ使ってみると、読み書きがやたら遅い。よくよく調べてみると、PC側のUSBホストが1.1だった」――。Window 98時代のPCを業務端末として利用している職場では、よくある話だ。自宅のPCなら「この機会に買い換えちゃえ」という話になるかもしれないが、職場のPCではそうもいかない。 こんな場合、ちょっとした追加投資で、USB1.1の速度の上限を超えてデータの読み書きをする方法がある。USB-LANコンバータを利用するのだ。 方法は至ってシンプル。USB2.0の機器をUSB-LANコンバータに接続した

    USB1.1を搭載したPCの転送速度を高速化する
  • USBメモリの抜き差しを快適にする

    PCが机の下に置かれていたり、ポートが背面にある場合など、USBメモリの抜き差しはなにかと面倒だったりする。各種アクセサリを用いて、USBメモリの抜き差しをもっと快適にしよう。 オフィスでも当たり前のように使われるようになったUSBメモリ。フロッピーに収まりきらない大容量のデータを手軽に読み書きできるメディアとして、いまやデータ交換には必須の存在になりつつある。大容量化も進み、CD-ROM1枚分を上回る1~2GBモデルももはや珍しくない状況だ。 しかし、PCのUSBポートが手の届くところにない場合、せっかくのUSBメモリの利便性も失われてしまう。特に、PCが机の下に設置されている場合、抜き差しのたびに身をかがめて机の下に潜らなくてはならなくなってしまう。これでは利便性も何もあったものではない。 そこで今回は、延長ケーブルをはじめとして、USBメモリの使い勝手を向上させるアクセサリをまとめて

    USBメモリの抜き差しを快適にする
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