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IPとIBMに関するj708のブックマーク (2)

  • 「SCOの主張は不明確」:Linux裁判でIBMに有利な判断--米連邦地裁

    ユタ州の米連邦地方裁判所は、SCO GroupがIBMに対して提起したLinux関連訴訟の数百件に及ぶ申し立てについて、IBMが行ったとされる侵害行為の多くを明確にしていないことを理由に却下した。 同裁判所のBrooke Wells判事は先週、SCOが2005年に提起した主張内容の範囲を絞り込むよう求めたIBMの主張を認める判決を下した。 SCOは2003年、IBMがLinux OSに提供したコードにはSCOが所有するUNIXのコードが含まれると主張し、IBMを相手取って最初の訴訟を起こした。IBMは、自社のLinux関連作業はSCOの著作権を侵害していないと考え、それら著作権の有効性にも疑問を呈した。 最新の判決は、OS開発に利用された「手法やコンセプト」に関する著作権をIBMが侵害したという個所について、SCOが具体的にそれらを明記する必要があるかどうかに言及している。 SCOの主張に

    「SCOの主張は不明確」:Linux裁判でIBMに有利な判断--米連邦地裁
  • IBMのサイトが利用者の「co.jp」に応じてメニューを変える技術を導入

    Googleは利用者のIPアドレスから所属地域を判別しているわけですが、それよりもさらに一歩進んだ技術をIBMは採用するとのこと。訪問者の「co.jp」ドメインから所属企業と業種を判別し、その業種に合った製品・サービス情報等を追加して表示するようになります。 自社サイトを案内ではなく利益に結びつくための道具として捉え、改善を図っているわけですね。やはりマイクロソフトが最大のライバルはIBMと言うだけのことはありますね。 実はこの技術、IBMの特許らしい。詳細は下記の通り。 IBM ホームページ利用者の属性に合わせ最適なメニューを追加表示 - Japan http://www-06.ibm.com/jp/press/20060602001.html 「ESP-i (Enterprise Sensing Portal for Industries ) 」としてIBMが特許を取得している技術が元

    IBMのサイトが利用者の「co.jp」に応じてメニューを変える技術を導入
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