タグ

QuickTimeとGIGAZINEに関するj708のブックマーク (4)

  • 360度パノラマ写真で見る世界のさまざまな風景

    世界中の遺跡の写真というのは結構ありますが、360度楽しめるというのは珍しいのではないでしょうか。視点の基準位置は固定ですが、ぐりぐりと周囲を見回したり、見上げたりすることができます。 詳細は以下の通り。Full Screen Virtual Tours, 360 Virtual Tours, Fullscreen QTVR, FullScreen360 見ることができるのはメキシコのチチェン=イッツァ、ハワイのナパリコースト、海底、セントヘレンズ山。あとなぜか虫。セントヘレンズ山は2006年の時の山頂以外にもふもとや2003年の頃の山頂、2003年と2006年の比較も見ることができます。撮影の場所が変わっているとはいえ、中央部分が成長しているのがはっきりとわかります。 例えばチチェン=イッツァはこんな感じ。 なお、見るためにはApple QuickTimeのプラグインが必要です。 Qui

    360度パノラマ写真で見る世界のさまざまな風景
  • Flashを使った時間の経過がよくわかるトロントの写真

    2時間ごとに撮影した写真をFlashでくっつけたものだそうで。写真の上にマウスを置いて左右に移動すると時間の経過に従って夜景になったり、あるいは朝になったりします。シンプルですがキレイに仕上げられています。 [daily dose of imagery] [f] downtown strips 上記ページの下部にあるのがFlashで合成したモノ。 さらにこれをなめらかに合成したのが下記の写真です。 Toronto Time-Lapse on Flickr - Photo Sharing! また、20秒ごとに撮影した画像を全部くっつけてムービーにしたモノはこちら。 wvs | timelaspe | 28sep03 | HQ(要QuickTime) これも似たようなモノ。 wvs | timelaspe | 02sep03 | HQ(要QuickTime) 非常にきれいなエフェクトです。

    Flashを使った時間の経過がよくわかるトロントの写真
  • セグウェイの新作「Concept Centaur」

    かつてジンジャーと呼ばれ、未来の乗り物ともてはやされたセグウェイ。それに新型モデルが登場。今度は4輪駆動です。「Centaur」とはケンタウロス、半人半獣のアレのことです。 実際に動いているムービーもあります。 詳細は以下の通り。 Segway | Concept Centaur WMV形式のムービー QuickTime形式のムービー 例によって例のごとく、姿勢を制御するスタイライザーを内蔵しているので、前輪を上げて後輪だけで走行とかもお手の物。 こっちにも実際に走行している様子の写真があります。 Segway's Next Thingamajig - Popular Science あくまでもまだコンセプトの段階なので実売の予定はありませんが、これならちょっと改造すれば日でも販売可能になり、一般道を走行できる可能性があるのでは…。

    セグウェイの新作「Concept Centaur」
  • 七色に輝くオーロラを作り出す「SPORE」

    Image Savantというカリフォルニアのハリウッドにあるアートスタジオが開発した「SPORE」という超高速パーティクルレンダリングエンジンによって作られた画像やムービーです。このエンジン自体はIrix、LinuxMac OS Xで動き、10億以上のパーティクルを同時に動かすことができるそうです。 最終的にはこのパーティクル自体を生態系と見なすような完全シミュレーションを行うそうです。そのため、イメージ生成の中には一部、遺伝子モデルを利用して描かれたグラフィックも存在しています。 鑑賞は以下から。壁紙としても十分に使えるし、イマジネーションを刺激するのにも最適。実際に各種有名な映画でも採用されています。 Image Savant - S P O R E http://imagesavant.com/index.html http://imagesavant.com/index2.ht

    七色に輝くオーロラを作り出す「SPORE」
  • 1