ニュース、占い、アプリ、音楽、動画、書籍など「スマホ・ライフ」を楽しむための情報を無料でお届けします。 今後は、dメニューをご利用くださいますよう、よろしくお願いいたします。
大学生の間で人気のソーシャルネットワーキングサイト(SNS)「Facebook」は米国時間9月5日、学生たちの新学期を歓迎すべくいくつか新機能を公開した。ところが、新機能は午前8時の微分積分の講義かというくらい、多くの学生たちの不評を買っている。 新機能の1つに、ネットワーク上でなされた変更を絶えず知らせる「News Feed」サービスがある。たとえば、誰かと誰かが「友達」になったり、写真を追加したり、グループに新メンバーを加えたりしたら、ユーザーにはすぐにわかる。さらに、この機能によって、友達のサイトに加えられた最近の変更を即座にすべて知ることができる。 これに対するユーザーからの反応は素早かった。大勢のユーザーがサイト上で抗議グループを結成し、この新機能をストーカーのようだと形容し、プライバシーの重大な侵害だと主張した。 コンピュータの電源を切り友人と直接話すという、プライバシー保護の
ウノウは8月10日、動画/写真共有サイト「フォト蔵」の英語版「PhotoZou」を正式公開した。ウノウでは従来から海外向けのサービス展開を準備しており、今回の英語版開始で「10億人以上といわれる英語圏のユーザーへのプローチを可能にした」(同社)という。 フォト蔵は、動画/写真アルバム機能とソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の機能を組み合わせて提供する。ユーザーは撮影した動画や写真をアップロードしてSNSで公開できるほか、外部のブログなどに貼り付けられる。現在の登録ユーザー数は約6万人で、1日のアップロード数は4000件以上という。 フォト蔵では当初、招待制のみで英語版をテスト公開し、6月に英語で招待メールを送る機能を追加。7月から英語版へのユーザー登録の際に招待を不要とし、β公開した。またこれらと平行して、写真アップロード用のソフトウエアも英語対応にするなど、海外展開向けの機能を
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く