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UIとWebとblogに関するj708のブックマーク (2)

  • 日米トイレ比較でユーザーインターフェースについて考える - キャズムを超えろ!

    CESやらMacWorld、某Blogで有名な会社なんかをやらをぐるぐる回ってやっとこさ帰国したのだが、2,3日以上北米に滞在するといつも思うことがある。 便所のUIが優れてねぇ 非常に小さなことであっても、UIを劇的に向上させることができるのはWebだろうが家電だろうが同じこと。そういう意味では日国内のトイレは当によくできていると感じる。そんなわけで、今日は米国のホテル、飲店などのトイレで決まって「日に比べるとUIがよろしくない」と感じたポイントを列挙してみたい。 まず第一に、小便器の上に鞄を置けるスペースがないっ! 手提げ鞄持って行ったらどないせーっちゅーねん。 と思って回りを見渡してみると、なるほど日ほど手提げ鞄を持っている人は多くない。でも紙袋を提げている人などもいるわけだ。じゃぁそういう人たちはどうしているのか? 床に置いているのである...。それを不衛生だと感じないの

    日米トイレ比較でユーザーインターフェースについて考える - キャズムを超えろ!
  • ユーザ・インターフェイス標準化からパクリは擁護できる - 半可思惟

    ヤコブ・ニールセンのAlertbox -そのデザイン、間違ってます- (RD Books)を読んで面白いな、と思ったのは以下の指摘でした。 デザイン標準に従うということは、単にユーザに伝えたいことをより確実に伝える上で役立つという意味しかない。ドキュメントを作成するときには、自分で編み出した言葉を使うのではなく、英語の単語を使うというのと同じだ。どのようなストーリーを語るのか、デザイン要素をどうやって組み合わせるかは自分が決めるのである。 前掲書 pp105-106 ここで言う標準化されたデザイン要素というのは、「ページ左上にロゴを配置する」「ホームページに検索ボックスを設ける」「ショッピングカートへのリンクを右上に配置する」などユーザが特定の動作を期待する要素のことです。 このユーザ・インターフェイスの標準化をニールセンが推奨しているのは、 ユーザがウェブ全体を大きなひとつの資源のかたま

    ユーザ・インターフェイス標準化からパクリは擁護できる - 半可思惟
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