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miniSDとW-SIMに関するj708のブックマーク (2)

  • W-ZERO3[es]の初期設定を行ってみる

    前回の記事で書いたように、発売日当日に見事、W-ZERO3[es]を入手することに成功したわけですが、今度はこのW-ZERO3[es]の初期設定を行うことにしました。 充電池を入れ、先代W-ZERO3のW-SIMを差し込み、バージョンアップさせてリセットし、搭載されている「WindowsMobile」の初期設定を行いました。 というわけで、初期設定、スタート。 まずは先代W-ZERO3のW-SIMを抜く。この裏ぶたを開けるのに慣れるのがそういえばつらかった…今となっては良き思い出。 これをW-ZERO3[es]に差し込めば、電話番号などはそのまま引き継がれるというわけです。便利。 W-ZERO3[es]の上蓋を開けて、W-SIMを入れます こんな感じで入ります 次にバッテリーを入れます ここに入れます こんな感じでセット完了 充電するためにAC電源を差し込むのがここ こんな風にして充電しま

    W-ZERO3[es]の初期設定を行ってみる
    j708
    j708 2006/07/27
    [W-ZERO3[es]][W-ZERO3]
  • 「W-ZERO3[es]」開発者インタビュー   片手で操作、ケータイライクなW-ZERO3

    W-ZERO3[es] ウィルコムから発売されるW-ZERO3[es]は、ケータイのようなテンキーを備えたデザインに、W-ZERO3シリーズの特徴であるフルキーボードやVGA液晶を搭載したシャープ製のW-SIM対応端末。W-ZERO3の後継モデルではなく、ケータイユーザーなどよりコンシューマーを意識したモデルに仕上がっている。 ウィルコム 営業開発部 企画マーケティンググループ 課長補佐の須永 康弘氏、シャープ 情報通信事業部 新携帯端末事業部 第1商品企画部 主事の廣瀬 泰治氏に話を聞いた。 ウィルコム 須永氏(左)とシャープ 廣瀬氏(右) ――まず、W-ZERO3[es]の特徴はどのあたりでしょうか? 廣瀬 泰治氏 音声端末としてのサイズを目指した点です。そして、片手で操作できるという点に一番こだわりました。片手でも使いやすいよう日本語入力ATOKを採用し、片手でも操作しやすいメール

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