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necとCNET JapanとNECに関するj708のブックマーク (2)

  • モトローラ、携帯電話へのLinux導入を推進--今後数年で過半数がLinuxベースに

    サンフランシスコ発--世界第2位の携帯電話端末メーカーであるMotorolaにとって、Linuxは未来を担うソフトウェアだ。 「今後数年以内に、当社の携帯電話プラットフォームのうち50(%)から60%がLinuxベースとなるめどが立った」と、当地で開催中のLinuxWorld Conference and Expoにおいて、取材に答えたMotorolaのモバイルデバイスソフトウェア担当バイスプレジデント、Greg Besio氏は語った。 これまで、Motorolaが展開するLinuxベース携帯電話の大部分はアジアに出荷され、しかもハイエンドの「高機能端末」に限られていた。しかし同社は最近になって、より一般的なモデルの「ROKR E2」にもLinuxを搭載した。Besio氏はROKR E2をLinuxWorldでの講演の際に披露した。 同氏はさらに、Motorolaは100ドルから300ドル

    モトローラ、携帯電話へのLinux導入を推進--今後数年で過半数がLinuxベースに
  • NEC子会社など6社、携帯電話の3D地図から地域情報を探せる「3D空間検索技術」

    NEC子会社のNECマグナスコミュニケーションズなど6社は、携帯電話画面上の3次元(3D)地図から地域情報を取得できる「3D空間検索技術」を開発した。NECマグナスコミュニケーションズが7月13日に明らかにしたもの。 NECマグナスコミュニケーションズ、ネットディメンション、キャドセンター、アジア航測、旭化成マイクロシステム、サイバーマップ・ジャパン(Mapion)の6社が共同開発した。 3D空間検索技術は、携帯電話のGPSや電子コンパス機能を使って、位置情報とユーザーが向いている方位を取得し、それらをもとにユーザーの視点と同期した3D地図を表示する。ユーザーは3D地図と現実の市街を見比べ、地図上の広告やアイコンを選択することで、近くにある店舗の情報などを取得できる。 店舗、駅、病院、銀行といった施設の種類を絞り込んで検索を行える。また平面(2D)地図との視点切り替えが可能で、鳥瞰図により

    NEC子会社など6社、携帯電話の3D地図から地域情報を探せる「3D空間検索技術」
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