2026年8月12日のブックマーク (1件)

  • まるで「人間冷蔵庫」? 150万円の”人が入る冷房”が4カ月で300台売れた

    なぜ、これほど高価な「人が入る箱」が売れているのか。ポイントは、部屋や作業場ではなく、「人そのものを短時間で冷やす」ことにある。 ど冷えもんBOXは、人が中に入って使う“ひと涼みスポット”。ボックス内を15度に保ち、最低5度の冷風を送り込むことで、暑さで熱がこもった体を短時間で冷やす。製造工場、建設現場、倉庫のほか、屋外イベント会場やゴルフ場などにも導入が進んでいる。 開発のきっかけは、冷凍品を販売する自動販売機の存在だった。トラスコ中山によると、社長の中山哲也氏が、その冷凍自販機を見て「人が短時間で効率よくクールダウンできる空間をつくれないか」と考えたことから、開発が始まったという。

    まるで「人間冷蔵庫」? 150万円の”人が入る冷房”が4カ月で300台売れた
    jun_cham
    jun_cham 2026/08/12
    昔、社員50人の小さい会社にいた時に夏の外回りメンバーのクールダウン対策で夏の間は会議室一つ潰して冷房ガンガン部屋を作ってた。あれを会社ぐるみでできたのはあの規模までだったなあ…