2015年9月18日のブックマーク (3件)

  • D運営会社は事実関係を全面的に否認

    一昨日、Dの運営会社から回答が届きました。しかし、当ユニオンと誠実に交渉する姿勢が感じられない内容であり、相変わらず団体交渉に応じるとの回答もありません。また、件の事実関係について全面的に否認しています。 以下は、当ユニオンの要請内容とそれに対するD運営会社の回答内容です。 ①団体交渉の申入れについて ユニオン:「Dに勤務している●●氏が当組合に加入したことを通知するとともに、両社に対し団体交渉を申し入れます。」と要請。 D運営会社:「貴殿らが所謂労働組合であるとの点は存じません。むしろ、重大な法的疑義を抱いております。」と主張。 ⇒当ユニオンとしましては「労働組合です。」としか答えようがありません。このような疑義を抱かれたことは、当ユニオン結成以降初めてのことで、到底受け入れられません。 ②団体交渉で件の解決を図るよう要請したことについて ユニオン:「今後、件につきましては、当組合

    D運営会社は事実関係を全面的に否認
  • 今一度社会課題を整理しよう! 社会的課題・社会的問題一覧まとめ

    世の中に社会問題っていくつあるのでしょうか? というわけで、僕がまとめた「社会的課題13ジャンル」と、内閣府の「NPO法人20分野の活動」の2つを紹介します。それぞれの価値観合わせてまとめれば、日特有社会問題に関する感覚もあると思うので完全なグローバル標準ではありませんが、だいたいイメージをができると思います。 日の社会問題ってどんなものがあるのだろう、というレベルの人にはめっちゃ有効な資料になると思います。 そもそも、社会問題が解決できないのは、企業や政府のせいではなくで、それらが関わる「システム」のせいです。社会問題を解決できる仕組みがないので、予算と時間を突っ込んでも解決できない。 とはいえ、社会的課題(社会問題)が、世界そして日にどういう形で存在するのかは知っておくべきだと思います。 社会的課題13ジャンル 1、環境 自然破壊、ヒートアイランド、ゴミ問題、放射能問題、生物多様

    今一度社会課題を整理しよう! 社会的課題・社会的問題一覧まとめ
  • そもそもビジネスの現場ではどういう「レベル」の統計学を使うべきなのか - 渋谷駅前で働くデータサイエンティストのブログ

    データサイエンティストブームが去りつつある一方で、データ分析ブームそのものはじわじわと広がり続けている感じのする昨今ですが。最近また、色々なところで「当にビジネスやるのに統計学って必要なの?」みたいな話題を聞くことが増えてきたので、何となくざっくりまとめて書いてみました。 ちなみに今回の話題の参考図書を挙げようと思ったら、この辺ですかね。 とある弁当屋の統計技師(データサイエンティスト) ―データ分析のはじめかた― 作者: 石田基広,りんと出版社/メーカー: 共立出版発売日: 2013/09/25メディア: 単行この商品を含むブログ (13件) を見る 統計学入門 (基礎統計学) 作者: 東京大学教養学部統計学教室出版社/メーカー: 東京大学出版会発売日: 1991/07/09メディア: 単行購入: 158人 クリック: 3,604回この商品を含むブログ (78件) を見る 当は赤

    そもそもビジネスの現場ではどういう「レベル」の統計学を使うべきなのか - 渋谷駅前で働くデータサイエンティストのブログ