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uxに関するjytechのブックマーク (3)

  • Webサイトにアニメーションは必要あるのか。ないのか。どっちなのか。|Takumi HASEGAWA (unshift Inc.)

    まえがきアニメーションを多く取り入れたWebサイトが好きかどうかのアンケートを取ると、ネガティブな票が多く占めることがよくありますが、それに関して思うところがあったので「Webサイトにアニメーションは必要あるのか」というテーマで自分の思っていることを言語化してみました。 X (Twitter)で「動くWebサイト 嫌い」で検索 Xでちらっと検索しただけでも動くサイトが嫌い、という方は結構いそうですね。もし「アニメーションはすべて悪」と思っている人がいたらぜひ読んでいただきたいです。 この議論はアプリなどにも言えることですが、私の主なお仕事はWebサイトのフロントエンド実装なので、Webサイトについて書かせていただきます。 また、保険をかけているわけではないですが、私はUI (ユーザーインターフェース) の研究をしている専門家でもないんでもないので、この記事の内容に学術的なものは一切ありませ

    Webサイトにアニメーションは必要あるのか。ないのか。どっちなのか。|Takumi HASEGAWA (unshift Inc.)
  • UIにおける自己帰属感と余韻について|Keita Yamada

    Webサイトを作っています。山田啓太です。制作したWebサイトはポートフォリオサイトにまとめています。 この記事では具体的なUIを例に上げてそれぞれのUIを実装するときに僕が気をつけていることを書いていますが、その考えは渡邊恵太さんの著書、「融けるデザイン」の第1章〜第3章で語られている内容を非常に参考にしています。渡邉さんが独自の研究を通じて自己帰属感という単語に行き着くまでの過程も面白いのでぜひ読んでください。 自己帰属感とはある道具をまるで自分の身体の一部かのように扱えているとき、その道具は自己帰属感があると言えます。例えば大多数の日人にとってお箸は自己帰属感のある道具でしょう。私たちがお箸を持ってべ物をつまむとき、まるでお箸が自分の指の延長になったかのように、お箸自体を全く意識することなく動作を行えます。 自己帰属感は自分の身体と扱う道具との高い連動性によって引き起こされると、

    UIにおける自己帰属感と余韻について|Keita Yamada
    jytech
    jytech 2025/06/02
  • Frontendエンジニアが”融けるデザイン”を読んで変化した価値観

    【結論】 UXの捉え方が「ユーザがサービスを道具として扱うための透明性と自己帰属感の実現」へと変化した。 突然ですが「UXとは何?」と聞かれたらなんと答えるでしょうか。以前までの私であれば”速さ・使いやすさ”といった回答をしていた気がします。しかし今回あるきっかけで融けるデザインというを読む機会があり、そこで得た考えを言語化したいと思いこの記事を執筆しています。 *記事は融けるデザインを読んだ個人の解釈をまとめたものですので、の内容を解説するものではありません。所々解釈が異なる点がありましたらご了承ください。 「融けるデザイン」とは 書はデザインの手法というより、インターフェイスとは何か?UXとは何か?という抽象的な概念に着目した一冊です。今回私が書を紹介する理由としては、デザイナーだけでなくエンジニアにとっても有意義な内容が書かれていて、これまでの価値観を大きく変えてくれるもの

    Frontendエンジニアが”融けるデザイン”を読んで変化した価値観
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