» 【動画】ラジコンヘリで空撮したダムの映像がハンパない! 毎秒2トンの放水風景は「圧巻」の一言に尽きる 特集 2013年4月、ソニーは長崎県の端島(通称:軍艦島)の全貌撮影に挑んだ。ラジコンヘリコプターに同社の「小型ビデオカメラ アクションカム」を搭載し、空撮にチャレンジしたのである。 ・毎秒2トンの放水をとらえた映像は圧巻! その映像は日本だけでなく、海外でも大きな話題になった。動画の公開から約4カ月を経て、再びプロジェクトチームは前人未到の挑戦を行ったようだ。今回は今話題の「ダム」である。しかも毎秒2トンの放水をラジコンヘリで正面からとらえるというのだ。その映像は迫力満点! 圧巻の一言に尽きる。 ・北海道・豊平峡ダム 前回の軍艦島撮影では、ラジコンヘリ1機を飛ばして上空から島の様子を撮影した。今回はさらにもう1機を準備して、臨場感ある映像をとらえることに挑んだのである。撮影場所は北海
「あそこに行ったら、あれ食べなきゃ」というような名物は全国にある。いわゆるご当地グルメというやつだ。 まあ、すべてがうまい、というわけでもないけれど、それなりに旅情に浸ることはできると思う。 同じように、ダム好きたちの間にも「あそこに行ったら、あのダム観なきゃ」というご当地ダムがあって、ダムめぐりのルートを決める軸になっている。 そこで今回は、四国のご当地ダムをいくつか紹介したい。
ダムカードの配布について 木津川ダム総合管理所が管理する6ダムにおいて、ダムカードを配布しています。 総合管理所(名張市下比奈知)では、配布しておりませんのでご注意ください。 ダムカードってなに? ダムカードは皆さんにダムの事をもっと知ってもらうため、それぞれのダムの紹介をしているカードで、平成19年から国土交通省と独立行政法人水資源機構の管理する施設で配布を開始しました。 現在では一部の都道府県や発電事業者の管理する施設も加わり、ダムカード配布施設も広がりをみせています。 木津川ダム総合管理所が管理する6つのダムで配布しています。 ダムカードはそれぞれのダムを訪問しないと手に入れる事はできません。 木津川ダム総合管理所が管理します各ダムにお越しの際は、是非ダムカードを記念に お持ち帰り下さい。 みなさんのご来訪、心よりお待ちしております!! ※お一人様1枚の配布です。ご理解下さい ↓独立
みなさま1年ぶりでございます。 今年も勝手にやらせていただきました。 審査委員 Dam master(ダムマイスター) 審査対象 ダム協会第12回フォトコン応募作品 審査方針 1、ダム協会フォトコン入賞作品以外が本コンテストの対象作品です。 2、Dam master自身が応募した写真も大変残念ですが選びません。 3、私のPCモニター上で主にサムネイルで審査します。プリントして審査しません。 最優秀賞 http://damnet.or.jp/cgi-bin/binran/PAL.cgi?idm=174627 秋の木々が色づいた時期のダムの写真と思われる。ダムの右岸側から背景に木々を入れた写真ながらも、いつまで見ていても飽きさせない美しいダムの風景を生み出している。光はダムを照らすと同時に紅葉された葉っぱを照らし出し、紅葉もダムも上手に引き立てている。それ以外の余分な部分は影とすることも粋な計
北部ホアビン省にあるホアビン水力発電所は、国内最大規模の発電所として有名だが、ダムの点検や修理を専門に行う「潜水別働隊」がいることでも知られている。彼らは要請があれば、国内はおろかラオスやカンボジアの発電所にも出かけて仕事をする。 潜水別働隊は、ホアビン水力発電所が稼働を開始する1986年に誕生した。発足時の隊員は約10人で、その多くがロシアに派遣されて訓練を受けた。国内には大小合わせて数十のダムや貯水湖があるが、彼らのような潜水別働隊は他にない。 彼らが経験した大きな仕事で思い出すのは、2004年5月にホアビン発電所のタービン1基が突然停止した事故だ。北部一帯に大停電を引き起こした。潜水して原因を調べる必要があるが、ちょうど潜水用具を保守点検に出していたためそれができない。仕方なく北部ハイフォン港の沈没船引き揚げ業者に潜水調査を依頼した。 業者の2人の潜水士は、ごみを堰き止める鋼鉄製の網
気がつけば年末。あっという間の1年だったけど、思い返せばいろいろなことがあった。 ダム界でも新しいダムがデビューしたり、古いダムが役目を終えたり、洪水と戦うダムがあれば渇水を防いだダムもあった。 そんなダム界の1年を振り返り、印象的な活躍をしたダムを称えたい。そこで、勝手にダムアワードを選ぶことにした。審査員は僕1人である。
「都心にダムがあったって知ってる?」 知り合いが興奮した口調で教えてくれた。もちろん知らなかった。 ダムと言えば山奥にあると思い込んでいたけど、調べてみたらなんと東京の中心にもあったのだ。青い鳥はすぐそばにいた、犯人はヤスだった、などと同じくらいびっくりの話である。 ダム好きとして迂闊だった。 というわけで、さっそく都心のダムめぐりに行ってきた。
平成24年7月11日~平成24年8月3日に公募を行なった,野間川ダムのダム湖の名称が,「野間川ダム・ダム湖」名称検討委員会において審議され次のとおり決定しました。今後,このダム湖がより親しまれ関心を持たれる施設となるよう願っております。1 ダム湖の名称 栗湖(マロンこ)2 名称決定理由 野間川の源流地である宇根山には古くから「柴栗伝説」という伝説があり,今なお地域で親しまれ,栗饅頭なる和菓子も売られており,これらを後世に残していきたいという想いが込められています。また,「マロンこ」という響きは耳に心地よく,これからの若い世代にも受け入れられやすいのではということからこの名称に決定しました。3 お問い合わせ先
揚水発電という発電方法がある。 標高の違う2つのダムを造り、夜間など電気が余っている時間帯にポンプで水を高いダムにくみ上げておき、大量に電気が消費される昼間にその水を下に流して発電する。 ということは、電力消費の多い真夏の暑い日、高い方のダムに行けば、お風呂の栓を抜いたときのように、水がどんどん減っていくところが見られるんじゃないだろうか。
個人的な話で恐縮だが、ダム愛好家を公言してから12年、ついに世界に向けてPRする機会を得た。 世界各国のダム専門家が集まる国際イベントが日本で行われ、なんとそこに参加することができたのだ。 僕が今までいちばん多くダムの記事を書いてきたこのサイトで、その模様を報告させてください。
僕がダム好きになって、もうすぐ干支が一周する。 ダムの魅力に取り憑かれてしまったキッカケは、偶然ものすごく大きなダムを真下から見上げてしまったこと。そのあまりの存在感に圧倒されて、それ以来全国のダムをめぐって歩くようになった。 そんな、最初に見上げて僕の人生を変えてしまったダムから、見学に来ないかとお誘いをいただいた。なんと、ダムの中を走るモノレールに乗せてくれるというのだ!
ダムが好きで、あちこちに写真を撮りに行ったり見学に行ったりしているけど、大抵は気軽に行けない距離にある。だから、本物のダムが見られないときでも、家の中で好きな時に愛でたりしたい。 そこで、僕が前からほしいと思っていたダムグッズをプレゼンしたいと思う。 (萩原 雅紀) ダムのグッズがない 3年ほど前、全国にあるダムの写真やスペック、役割などをまとめたトレーディングカード、ダムカードが登場した。現地に行かないと手に入らないこともあって、それまで興味を持っていなかった大勢の人がダムに足を運ぶようになった。
ダム専門家だけどなんか質問ある? 1a:2009/10/04(日) 08:13:16 ID:7f2xLae+0 どうぞ。 2糞スレたてんな:2009/10/04(日) 09:49:01 ID:OSsBz3loO ダムでの水力発電のしくみを語ってください >>2 水落として水車回転 4a:2009/10/04(日) 15:07:03 ID:7f2xLae+0 3川の名無しのように:2009/10/04(日) 10:02:47 ID:GB+n3/od0 ダム建設予算が設計変更で当初予算の何十倍にもなるのは 調査予算が少ないためと省は言ってるけど これについてご意見いただけませんか? >>3 それも一因。大蘇ダムなんかいい例。 4a:2009/10/04(日) 15:07:03 ID:7f2xLae+0 5川の名無しのように:2009/10/04(日) 20:14:32 ID:j3U7zBtF0
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