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Linux/Unixサーバにsshしている際、sshdを再起動したとする。 sshdは一度終了する訳だから、現在接続しているsshも切断されるかと思いきや、接続は継続する。 今まであまり気にしていなかったけど、この振る舞いについて調べてみた。 先ず、現象の確認から 対象サーバにssh接続し、sshdを再起動してみる。 $ ssh ryozo@192.168.56.12 # 対象サーバに接続 $ hostname centos1.example.jp $ sudo service sshd restart sshd を停止中: [ OK ] sshd を起動中: [ OK ] $ hostname centos1.example.jp sshdは一度停止されているにもかかわらず、対象サーバからは切断されていない。 プロセス構造から理由を探る sshdプロセスの構成 先ず、sshdプロセスの構
naoya_itoの火を噴いたシェルtips - Togetter これを読んでふと書きたくなったので。ちなみに僕はbash使っています。 CTRLを使った便利系 まず、UNIXな操作あたり。 キーバインド 意味 CTRL + s キー入力を受け付けなくする 画面出力抑える CTRL + q 上記解除 CTRL + z バックグラウンドに. fgで戻る CTRL + l 画面をクリア。clearと同等 CTRL + c 現在の処理を停止 CTRL + d exitと同等 CTRL + r historyからコマンド検索 emacsっぽいやつ どっちかというとキー操作に近い。基本はemacs。metaは僕はoptionに割り当ててる。とりあえず触りたい人はESCでOK。 キーバインド 意味 CTRL + a 行頭 CTRL + e 行末 CTRL + f → CTRL + b ← CTRL
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Vimの最低限の操作 ファイルを開く $ vim path/to/file bashでTabを押すと補完が効く。 補完が効かないときは大抵タイプミスしている。 上書き保存して終了 Escを押してから:wq 保存しないで終了 Escを押してから:q! Vimのチュートリアルで勉強 $ vimtutor 画面移動 Ctrl+F/Ctrl+BでForward/Backに1画面分移動できる。 少しだけ応用編 文字の検索 /searchwordで検索、nで次へ、Nで前へ 文字の置換 :%s/from/to/gでfromに一致する文字をtoに全部置
いつまで経っても終わらないから帰れない… 途中で終了してしまうと困るので、ログアウトしても終了しないように。 作業の流れ Ctrl+Zでコマンドの中断 bgでバックグラウンドに回す jobsでジョブの確認 disownでログアウトしても実行されるようにする 実際のコマンドだと
私はシェルスクリプトの大ファンで、他人のスクリプトから面白い方法を学ぶのが大好きだ。最近、SSHサーバの2要素認証を簡単にするためのauthy-sshスクリプトに出会った。このスクリプト群を見まわしていて、みんなと共有したいたくさんのクールなことを見つけた。 出力に色付けする 出力文字列を、成功した時は緑に、失敗した時は赤に、警告は黄色に色づけしたいと思うことはたくさんあるだろう。 NORMAL=$(tput sgr0) GREEN=$(tput setaf 2; tput bold) YELLOW=$(tput setaf 3) RED=$(tput setaf 1) function red() { echo -e "$RED$*$NORMAL" } function green() { echo -e "$GREEN$*$NORMAL" } function yellow() { e
2013年04月13日01:30 カテゴリTipsiTech 私みたいなおっちょこちょいを自滅から救って来たちょいとした工夫x3+1 bashクックブック ぎゃああぁぁぁ 僕がMacのホームディレクトリを削除するに至った経緯と、復元するまでの道のり | CreativeStyle 具体的に何をしたのか。それは、以下のコマンドの実行です。 $ rm -rf ~/ でもこれ、すごいやりがち。 やりがちなのになんでそれよりおっちょこちょいなはずな私がもう30年近くものあいだ難を逃れているかを披露しておくことにする。 以下、それぞれtcsh版とbash版を。zsh版はどなたかよろしく。 alias 上記の例は、実はこれだけで防ぐことが出来ていた。 tcsh alias rm 'rm -i' bash alias rm='rm -i' 要するに、rmと打ったらrm -iを意味するようにしておくわけだ
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