スタイルシートで実装するレスポンシブ用のナビゲーションを表示する7種類のアニメーションのエフェクトを紹介します。 コンテンツをスライドして横からナビゲーションを表示するOff Canvasのスタイルは、去年あたりから数多くのサイトで見かけるようになりましたね。 Pure CSS Responsive Nav HTML ベースとなるHTMLは、下記のようにシンプルです。 <nav id="pushLeft"> <body> <nav id="pushLeft"> <ul> <li>One</li> <li>Two</li> <li>Three</li> <li>Four</li> <li>Five</li> </ul> </nav> <div class="container">コンテンツ</div> </body> デモでは7種類のエフェクトが楽しめます。スライドするものをはじめ、ぺらっと
jQueryとCSS3アニメーションを使ってシンプルに実装する、レスポンシブ対応のタブコンテンツを紹介します。 BasicTabs - The Simple jQuery/CSS3 Solution Basic Tabsのデモ Basic Tabsの実装 Basic Tabsのデモ タブはレスポンシブ対応で、表示サイズに合わせて最適化されます。 タブの切替はCSS3アニメーションで、左からフェードインで表示されます。このエフェクトの変更は簡単です。 デモページ:幅480pxで表示 Basic Tabsの実装 実装は非常にシンプルなので、カスタマイズも簡単だと思います。 Step 1: HTML HTMLは非常にシンプルで、タブはリスト要素、コンテンツはdiv要素で配置します。 <div id="tabwrap"> <!-- TABS --> <ul id="tabs"> <li class
HTMLとCSSのファイルは「page.zip」として一つのファイルで、自動ダウンロードされます。 ファイルの中身は、下記のようになりました。 HTML HTMLのスケルトンです。 必要最小限のもののみの構成です。 <!DOCTYPE html> <html lang="en"> <head> <meta charset="utf-8"> <title></title> <meta name="generator" content="Responsive Web Css (www.responsivewebcss.com)" /> <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0"> <link rel="Stylesheet" href="index.html.css" /> </head> <bod
「今のレスポンシブWebデザインは誤解されている」英の著名デザイナーAndy Clarke氏が話す3つの修正点 2013/05/31公開 《Fashionably Flexible ワークショップレポート》 2013年4月6日に、Web Directions East主催による、Andy Clarke氏のワークショップが東京ミッドタウンで開催された。その内容を、主催であり通訳をした菊池崇がレポートをする。 ■ Andy Clarkeって誰? 世界的に著名であるものの、日本では一部のコアなWebデザイナーでないとその名を知らない人がいるので、まずはAndy Clarke氏について紹介したい。 Andy Clarke はイギリスのウェールズ地方在住のWebデザイナーである。1990年代後半より、Webサイトの制作をはじめ、そのデザインセンスとCSSの先進性を活かしたデザインの取り組みで注目を浴
デスクトップ、タブレット、スマートフォン、それぞれに適した表示にするナビゲーションを実装するチュートリアルを紹介します。 CSSで、JavaScript併用、jQueryのプラグインで簡単実装など、いろいろあります。
先日、Responsive Grid Systemの仕様変更について記事を書かせて頂きましたが、あの反応としてやっぱりいくつかコメントもらったのが、逆に分かりにくくなったという物。 まぁ、従来の作り方とは大分変わったので、グリッドシステムとして僕の中で大事な要素の一つである『周りとの共有しやすさ』という面ではちょっと難ありかなと思うのが正直な所。一度慣れてしまえばこんな効率の良い作り方も中々無いかなと思う反面、やはり直ぐに順応するのは微妙に難しいかなとも思うわけです。 そんな経緯もあって、先日から今まで以上に他のグリッドシステムも目を通すようにしていて、今は個人ベースのプロジェクトとか小規模な物であればResponsive Grid Systemで良い物の、他の選択肢も一応用意しといた方がいいかなと思っている今日このごろです。 というわけで、今日はそんな感じでこれまでいくつか目を通して来た
WP-CLIとWordPress公式ディレクトリを活用した爆速サイト構築術 ーインストールからデザイン、ページ作成までを10分でー
tableやtr、tdなどのテーブル関連のタグのdsiplayプロパティを変更することでデザインを変更します。 tableタグのdisplayの値はデフォルトではtable、tdやthタグはtable-cellといった具合ですが、この値をblockやlist-itemなど他の値に変えます。 @media only screen and (max-width:420px){ tbody tr{ display: block; margin-bottom: 1.5em; } tbody th, tbody td{ display: list-item; border: none; } ..... } Chrome、Safari、Firefox対応。 IEではTableのdisplayを変更しても表示は変わらないようなので非対応です。 条件分岐コメントを使ってIEにはメディアクエリを読ませないよ
Ut condimentum mi vel tellus. Suspendisse laoreet. Fusce ut est sed dolor gravida convallis. Morbi vitae ante. Vivamus ultrices luctus nunc. Suspendisse et dolor. Etiam dignissim. Proin malesuada adipiscing lacus. Donec metus. Curabitur gravida. Phasellus pede arcu, dapibus eu, fermentum et, dapibus sed, urna. Sed ac risus. Phasellus lacinia, magna a ullamcorper laoreet, lectus arcu pulvinar risus
いわゆるレスポンシブ・ウェブデザイン、つまりメディアクエリーを採用した Web サイトを構築する際の一番管理しやすいと感じるコードの書き方をまとめました。ただし、あくまでも個人的な、経験から感じた意見ですので絶対ではありません。 CSS のコードの配置広く知られている方法はいくつかあります。 CSS ファイル自体を分ける方法 @media 規則で 1ファイル内にメディア特性単位に書く方法 @media 規則で 1ファイル内にパーツ単位で書く方法 それぞれをコードで表すなら以下の書き方が該当します。 方法1 : CSS ファイル自体を分ける方法この方法は管理が大変でおすすめできません。これでファイルごとコード分割されてしまったらコード検索しづらいわけです。 <link rel="stylesheet" href="desktop.css" media="(min-width:769px)">
HTML, CSSだけでなく、jQueryやmodernizrなどJavaScriptやrobots.txtなど、ウェブサイトを構築する際の基本セットが揃ったレスポンシブデザイン用のフレームワークを紹介します。 Wirefy [ad#ad-2] Wirefyの対応ブラウザとデバイス Wirefyのデモ Wirefyの対応ブラウザとデバイス WirefyはIE7をはじめ、すべてのモダンブラウザ、スマートフォンデバイス、タッチデバイスをサポートしています。 Latest Chrome (Mac/PC) Firefox 4.0, 3.6, 3.5, 3.0 (Mac/PC) Latest Safari IE9, IE8, IE7 iPhone (Retina) Droid (Charge/Original) iPad あらかじめセットされているMedia Queriesのブレイクポイントは6つで
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