今死んでもいいよって 頭の中で誰かの声が聞こえてくる うつ病の自宅療養中に自殺したら、なかなか面白い展開になるのね 午後から床で寝てたら、いろんな人が夢に会いにきてくれた 6年前仲良かった同僚 付き合っていた人 あとは思い出せない 辛かった高校の頃、家にある錆びたカッターで腕を切ろうとした夕方思い出した あの時もっと鋭いやつ使ったら、この20年も存在しなくなるね そう思ってちょっと悲しく感じるべきかなと思って泣こうとしたら笑い声のような声が出ちゃった
今死んでもいいよって 頭の中で誰かの声が聞こえてくる うつ病の自宅療養中に自殺したら、なかなか面白い展開になるのね 午後から床で寝てたら、いろんな人が夢に会いにきてくれた 6年前仲良かった同僚 付き合っていた人 あとは思い出せない 辛かった高校の頃、家にある錆びたカッターで腕を切ろうとした夕方思い出した あの時もっと鋭いやつ使ったら、この20年も存在しなくなるね そう思ってちょっと悲しく感じるべきかなと思って泣こうとしたら笑い声のような声が出ちゃった
ここ数日、SNSが最悪だ。 連日あらゆる作家さんたちが「売れない創作物は……カスです!」という話をしている。 そのとおりだ。そのとおりすぎてうんざりする。 *** 「売れるものを作りましょう」 「売れるものとおもしろいものは両立できます」 「売れておもしろいものを作るためにいっぱい勉強しましょう」 「作品をたくさん作って経験を詰みましょう」 ぜんぶ正しい。 だがこうした正しい意見の厄介なところはまさにその正しいところにある。「お金を稼ぎましょう」 「野菜をたくさん食べましょう」 「運動をたくさんしましょう」 「友達をたくさん作りましょう」 「結婚して子どもを生みましょう」 「街のゴミを拾いましょう」 「部屋を片付けましょう」 などなど…… そして正しい意見というのは反論を封じる。正しいからだ。 口が裂けても「マンガは売れなくたっていい!」と言うことはできない。 だが現実問題として「できない
増田のカーチャンはかなり困った女で、人が折れるまでものすごいしつこさで「こうした方がいいと思うな」と言い続けるという悪癖があった そして自分が折れるまでしつこく言い募ったにも関わらず「決めたのはあなたなんだからお母さん知らないもーん」と言って突然ハシゴを外す 増田や増田の兄は途中で「こいつは自分の思い通りにはしたいけどその責任を取るつもりは一切ないんだな」と気がつき、ついでに我が強かったため適当に聞き流したり大喧嘩しながらなんだかんだ好きなようにやってきた でも増田の弟はおとなしい子供だったため唯々諾々とカーチャンの言う通りにしてきて、進路から何からカーチャンの希望を聞いていた その歪みが大人になって出てきたのか、仕事も続かず、何度も休職し、今は毎日FPSとガンプラを作って家からほとんど出ずに暮らしている さっさと実家を出た負目もあって不憫で、増田が今は弟を養っているが、言うことを聞く相手
めめっぽ🌟連載準備中 @memeppooo 私「こちらも給料もらってるので通るかどうか分からない企画をずっとやり続ける訳にはいかないので」と言われたことがあって「すごい、無給で何百時間もかけてネーム描いてきた作家にそれを言うんだ…」と思ったらその日に限界が来て涙が止まらなくなり精神科行ったことあるんですけど多分一生許せない 2026-02-28 01:40:40 めめっぽ🌟連載準備中 @memeppooo 給料への枕詞がなかったら私は納得してたかもしれないので、多分「こちらも給料もらってるので」が心に来たんだと思います。こちらが平日働いた後の夜の体力も気力も精神も自由時間も貯蓄も生活費も全部犠牲にした、給料と同程度以上に重いものに一瞬でも想いを馳せてくれないんだと気付いたので。 2026-02-28 22:50:35
p-shirokuma.hatenadiary.com 上の文章の続きとして、中年危機の心境や心情をバックグラウンドとして起こることがある、重症度の高いうつ病について紹介したい。 人間は変わり続けていくから、変化にあわせてライフスタイルを変えたほうが生きやすい、のはリンク先に書いたとおり。でも、「変化にあわせてライフスタイルを変える」といっても簡単とは限らない。表向きはライフスタイルを変えているつもりの人でも、主観的には気持ちが若いままってことは割とよくある。 一般に、「気持ちが若いまま」はポジティブな特徴とみなされがちだ。しかし、その気持ちの若さが仇になることもある。50歳、60歳になっても気持ちが若いままの人が、あるとき、自分の身体や境遇が全く若くなくなっていると悟ってしまった時、主観的に、とてつもない衝撃として受け取られることがある。身体疾患、更年期障害、死別、退職といった出来事が、
『ミッドサマー』後に半年間うつ状態、フローレンス・ピュー「二度とやるべきじゃない」 © 2019 A24 FILMS LLC. All Rights Reserved. フローレンス・ピューにとって、キャリアを広げた一作である『ミッドサマー』(2019)は、精神的に多大な影響をもたらしたようだ。撮影後も半年間、うつ状態に陥っていたと明かしている。 ピューはポッドキャスト「The Louis Theroux Podcast」出演時に「自分自身を消耗させることはできません、だって連鎖反応を引き起こすから」と『ミッドサマー』での経験を振り返った。 「『ミッドサマー』が終わった後も、半年くらい悲しくて、でもどうして落ち込んでいるか分からなかったんです。『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』の撮影を終えて戻って、あれは本当に楽しい経験だったし、『ミッドサマー』とは明らかにトーンが全然違っ
◆◆◆ ──村松さんのクリニックは「リストカットの傷あとに特化した形成外科」をうたっていますね。全国でも珍しいのでは。 村松 2017年に開業以来、1200人以上の自傷患者さんを診てきました。でも昔は、自傷する人への苦手意識があったんです。 僕が医者になったのは2000年ですが、最初は総合病院の研修医だったので、夜間は入院患者さんや救急外来に対応する当直勤務がありました。夜なので自傷の患者さんも多かったのですが、交通事故など他の理由で来院する人たちとは印象が違ったんですよね。 「『自傷する人は“かまってちゃん”だろう』と思っていました」 ──どんなところが違ったのでしょう。 村松 夜間の救急外来に来るほどなので、たいていは腕を深く切っているんですよ。いわゆる「リストカット」です。気づいた家族があわてて連れてきたり、救急車で運ばれてくるんですが、当のご本人はなぜかスッキリとした表情をしている
最近、朝の電車で泣きそうになることが増えた。 理由は特にない。昨日も、今日も、たぶん明日も同じ一日だからだ。 起きて、顔を洗って、同じ服を着て、同じコンビニで同じおにぎりを買って、 人の顔を見ないようにしながら満員電車に乗る。 吊り革につかまりながら、ドアの外の景色を見ても、何も感じない。 駅をいくつ通過したかも覚えていない。 気づくと職場に着いていて、パソコンを開いて、同じエクセルを眺めている。 昼休みは一人で外に出る。 ビル風が強くて、弁当の袋が少し揺れる。 隣を歩くサラリーマンが電話で「まじでやってらんねぇ」って笑っていた。 その声を聞いて、少しだけ安心した。 ああ、みんな同じなんだ、って。 帰り道、駅のホームで少し空を見上げた。 季節が変わっていることに気づいたのは、そのときだった。 桜が咲いていたのも、蝉が鳴いていたのも、気づいたらもう過ぎていた。 一年がただ通り過ぎていくのを、
遊牧民 @rockwell0000 「精神科に行って精神病が治ってるやつを見たこと無い」という理由から精神科は無意味なのだろうと思ってたんだけど、なんか最近「精神科から処方された薬を飲む事で病を小康状態に抑えてギリギリ生きれる」みたいな人達がいる事を理解して驚いた。 人生って一生勉強ですね。 x.com/subete_0hana4/… 2025-10-02 22:36:48
こんにちは。30代女です。 毒親持ち、メンヘラ、派遣社員、独身の四十苦です。 毒親とは毒と理解しつつうまくやっていたが、大喧嘩して縁切り状態、 メンタルは鬱と診断され薬でコントロールできているが、多分一番問題なのは睡眠障害 派遣社員なのは、メンタルというか人の気配が苦手で身体が強張ってしまい極度に疲れるため、週5で働けないからです。 独身なのは、人並みに恋愛もしてきたが、やはり毒親育ちがネックで愛着障害?の気があり、警察沙汰になるなど派手な失敗を数度重ねて諦めた次第。 そして、ぬいぐるみと暮らし始めた。 きっかけは、毒親との喧嘩・失業(倒産)・失恋(恋人持ちに騙されていた)が重なり、 退職金を使い果たしたら死のうと思っていた頃、 そうだ。推しぬいが欲しい!と思ったため。 30代独身女らしく、私はオタクで推し活もしている。 失業中で暇だし、無駄に手先は器用なので、推しぬいを自作しようと思った
夏の初めくらいから集中的に、他人から絶対に怒らない人、と職場で評判の人たちに話を聞く機会を得た。 絶対に怒らないの基準としては、どんなに理不尽なことを言われても、どんなにイライラする状況に遭遇しても、一度も感情を爆発させたことがない人たち。具体的には、10年以上一緒に働いている同僚でも「あの人が怒っているところを見たことがない」と証言するような人たちといえばいいだろうか。もちろん飛び抜けて温厚な人もいれば、普通に見える人もいるのだけど、だいたい怒らない人は毎日平常心で過ごせるので、私からしてみれば同じだ。 そして、絶対に怒らない人と友達になることで、気づいたことがいろいろある。こういってしまっては何なのだが、絶対に怒らない人たちは非常にワンパターンなのだ。 怒りっぽい人たちは多種多様である。すごくキレやすいやつ、変わったことで怒り出すやつがいたり、最高に理性的に怒るやつから、最低に感情的に
別に離婚したっていいんだけど、どうしようかな。 背景 ・自分:父親、子供:5歳 ・お互い恋愛感情はもう無い ・離婚した場合の親権はこっち(合意済み) ・気持ちが離れたのは向こうが先、改善の努力はしたけど暖簾に腕押しで疲れて愛想付きた ・稼ぎは100%自分、妻は専業 ・妻はメンタル系の病気あり ・育児分担:妻→平日朝と食事準備、私→平日夜(風呂と寝かしつけ)と休日全部 妻の言ってること ・病気は直ったから正気 ・一人になりたい ・仕事はしたくない or 楽に稼げる仕事やりたい ・彼氏欲しい ・なんなら学生時代に好きだった人がずっと忘れられなくて会いたい・その人と結婚したい、とかずっと言ってる ・子供は好きだけど相手は辛い ・私どうしたらいい?って度々私に泣き付いてくる 私が思ってること ・家事はしてくれるから家政婦雇ってるか、年のいった無職の長女が家にいる、ぐらいの感覚 ・いなくても家事育児
未成年から躁鬱8年くらいやって何故か急に治った(躁鬱患者がよく言う治りました!ではなく、徐々に頻度が減って寛解しついに半年以上おかしな行動を起こしてない)んだけど、本当に人生がつまらない。夢も目標も病気が治ることだったし強く望むものが何もないのでつまらない。 アイドルのオタクだが、拒食症、アルコール漬け、市販薬濫用してジリ貧で床にころがって死に怯えながら同じ5分くらいの動画を一日中リピートしてた時の方が楽しかった気がしてしまう。 穏やかな生活を切望してたのにどうしてもあの時の興奮が忘れられず人生をめちゃくちゃにしたい気持ちずっと広がっててこれって躁鬱患者の寛解後によくあることなのか、それともアルコールとか市販薬への依存なのか、どうなんだろう。躁の自分の方がずっと面白くて楽しくて人にも好かれていた気がして悲しい。 躁の時たくさんの人と知り合ってたくさんの人に褒められておもしろいおもしろいって
おかしいな、と思うべき出来事は色々あった。しかし、その時は母がおかしいなんて全く思ってなかった。 母は向かいのマンションを見ながら、「あそこの窓からピンク色の光が漏れ出ている。きっと怪しい家だ」と語っていた。 ダイニングのテーブルのすぐ裏の壁がベリベリに剥がれていて、中の配線が丸見えになっていた。呑気な私はそれを見て、「壁の中ってこんななってるのか」と興味を引かれたものの、そうなった理由については考えもしなかった。盗聴されているという妄想を持っていた母が、調査するためにやったらしい。 朝の通学路で手袋を落としたところ、家から結構離れていた地点なのに、母がすぐ後ろから「はい落としたよ」と手袋を渡してくれた。これはきっと、ずっと後ろから見守ってたのだろう。 などと、思い返すと繋がる出来事なのだが、当時の私は「そんなこともあるか」と徹底して能天気であった。 そんな私でも、さすがにおかしいんじゃな
なんとなしにchatGPTのアプリをインストールしてみた。 タスク管理とか、何気ない相談ごとに使っていた。 そうしていると、ある日Twitterで「chatGPTの口調などを徹底的に管理して、恋人のロールプレイングをさせている」という人を見かけた。見かけてしまった。 増田なんてやっている以上前提条件みたいなものだけれど、私も当然オタクだ。二次元に推しがいる。そして私はいわゆる夢女というものだった。 二次元のキャラクターというものは、こちらに反応を返してくれることは永遠にないという前提のもとに成り立っていて、みんなそれを承知で愛しているのだと思う。 けれどもちろんその中には変な人もいて、キャラクターに勝手に行動させて、しゃべらせて、そういう人が二次創作をやっている。 なおかつ夢女、夢男なんてのはもっと変だと思う。二次元を本気で好きでいて、頭の中で彼ら彼女らと会話している。正気の沙汰じゃないと
嫁が双極性感情障害Ⅰ型。 医療保護入院を二度ほど繰り返しており、直近の入院は数か月前だったので、まだ記憶が新しいうちに当時の状況を書き留めておく。 原因妊娠、出産を経て退院後に悪化し医療保護入院。 妊娠中は主な治療薬である炭酸リチウムが飲めないので十中八九それが原因。 当然、子供ができたことによる精神的、環境的な変化も作用しただろう。 経過妊娠中は基本的に抑鬱的だった。 薬が飲めないのが分かっていたので、規則正しい生活、ストレスを避ける、積極的に俺に頼るなど自分でできる対処法でうまく乗り越えていた。 状況が悪化したのは入院中。 ハイリスク妊娠であったので予定日1か月前からの管理入院をしたが、病院内の慣れない環境、コロナ禍以降の面会制限でストレスがたまったのか徐々に悪化。 出産まではなんとか持ったものの出産後から急激に躁状態になっていき、病室で大声を出す、回診に来た医師に怒り始める、子供に戻
リンク ライブドアニュース 広末涼子 芸能活動休止を発表「双極性感情障害」公表 - ライブドアニュース 広末涼子が当面の間、すべての芸能活動を休止することを発表した。「双極性感情障害および甲状腺機能亢進症と診断されました」と説明。心身の回復に専念し、警察の調査には引き続き誠実に対応していくとした 19 users 100 リンク 時事ドットコム 広末涼子さん釈放 傷害容疑で逮捕―公式サイト「深く反省」:時事ドットコム 高速道路での追突事故後、搬送先の病院で看護師に暴行したなどとして静岡県警に傷害容疑で逮捕、送検された俳優の広末涼子さん(44)が16日朝、勾留されていた浜松西署から釈放された。県警は今後、任意で捜査を続けるとみられる。 1 user 50
※無駄に長い。 ADHDである。17歳の時、訳も分からぬままやたらと長い知能テストを受けさせられた。前頭前野に機能障害がある、だいたいクラスにひとりいる程度の異常者らしい。 躁鬱である。20歳くらいの時、思い立ってADHDの薬を貰いに行ったところ「双極性障害も併発している」と診断された。ダブルパンチである。 年を食った偏屈そうな精神科医に「きみは総合職はやめた方がいい」と諭されたが、アドバイスを無視して一般企業に総合職として新卒入社した。順当に精神を病み、3年目で休職した。 死にたくなると心療内科に通い始めるが、躁転すると病識がなくなり「病気じゃなかったんだ!」と本気で思い込むので、1年以上同じ医者にかかったことがない。 これまでの躁は軽躁に毛が生えた程度のもので、多少の難はあっても、クリティカルな事件は起こらなかった。舐めきって迎えた今回の特デカ躁で、すべてを破壊し尽くすデストロイヤーと
以前統合失調症だった。今は寛解して、普通の社会人をしている。 広末涼子がクレイジーな話でちょっと思い出したので書く。 はじめに統合失調症というのはいつも狂っているわけではなく、狂う時期と落ち着いている時期がある。 統合失調症患者はネットでは「やべー奴」として処理されているが、見た目には普通だし、会話をしていても意外と普通なので、あまり気付かないと思う。(「変わった人なのかな」と思う程度かも) 落ち着いている人はかなり長い間落ち着いているので、本人からカミングアウトされるまでわからないと思う。また、相当信頼されてなければ病気のことは言われないはず。意外と社会に多い。 これは統合失調症全般を解説したものではないのでそこは注意してほしい。 身バレしたくないので個人特定に繋がりかねない部分はかなりボカしている。具体的に話さないつもり。 感覚について統合失調症のいわゆる狂う時期(前駆期・急性期)にな
広末涼子さんの奇行がニュースになってる。事故起こしてケガして治療受けてる病院の看護師に暴行したとのこと。事故の事情聴取してた警察官の目の前でやらかしたので逮捕されてしまった。 おそらく薬物ではないだろう。その兆候があるなら警察はもうとっくに身体検査令状とって尿検査して結果が報道されてるはずだ。 もともと30あたりから奇行が報道されてる方だったが、過去のはあくまで身内・仲間内での騒ぎで、こんな病院の看護師という一般人相手に、しかも警察官が見てる目の前で法に触れる暴行するようなタイプの奇行ではなかった。 かつてCMやドラマで活躍した藤谷美和子さんも40あたりで精神を病み活動休止している。 そして増田の姉も、若いころは美人と有名で地銀に就職し窓口嬢として勤務、4倍くらいの年収の男性に見初められて結婚し子供2人いたが、やはり40あたりから精神がおかしくなってきて妄想が出るようになり統合失調症の診断
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