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ブックマーク / sunnyboybooks.com (2)

  • About

    大人になればなるほど確かになる昔の記憶。 それは大きな出来事ではなく、ありふれた日々の繰り返しの中にこそあるのではないか。 他愛もない日々のしぐさ。まいにちの暮らし。ちょっとした笑い声。絶えず努力した証となる手。 自分が過ごしている時間のうえに残された、この「沈黙」は言葉を発している。 この言葉をどう聴き、伝えるのか。 ゆるやかで素直な目線を持ち、きよらかで自然なふるまいのなかでを捉え、棚に並べていく。 ただ売るための戦術や偽りの飾りから、歩くことをたのしみに歩くような読書へ。 棚を読まれるような屋へ。 **********************************************************************************************************************************************

    karura1
    karura1 2014/05/24
    タイトルがそそる!
  • SUNNY BOY BOOKS

    ボクサーの動物日記 三回目 「裏動物学講座について」 人間には個性がある。心がある。これは明白だ。 心が何かという複雑で出口の無い問答は置いておくとして。 もちろんイヌやにもある。これに反論する人はほぼいないと思う。 僕もそう思う。 飼っている人にははっきりと彼らに感情が… 『& Premium』他にて… こんにちは。 2月9日(月)に行われた学芸大学店舗のプチ改装も無事終わりました。 思ったよりも広くなったなーと満足しています。 どうぞ覗きに入らして下さい。 また只今発売中の3つの雑誌でお店を紹介していただいています。 … ひみつきち _ヒミツキチ(小島ケイタニーラブ) ヒミツの場所はいつだって 誰も知らないままにして 音を立てず歩いていく 時計止めて歩いていく 放課後になれば思い出す 君と二人のあの場所を 甘いお菓子、ポテトチップ ヒミツの基地へ帰る… 絵描きからの片道書簡 四通目 

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