2013年12月8日のブックマーク (2件)

  • 力への意志 - mizchi's blog

    (この記事は闇 Advent Calendar 2013 - Adventar の8日目です。) コンプレックスの話をする。 僕がプログラミングを始めたのは、2008年の夏、大学1年の夏休みだった。大学のサークルの新歓を巡ったはいいが、どこもかしこも絶望的につまらなくて、当時エンジニアとネットウォッチャーしかいなかったTwitterをみていると、彼らがとても楽しそうに見えていた。 だから僕はTwitter漬けになって、一人でプログラミングの勉強をすることにした。大学では最低限の単位を確保しつつ、とりあえずなんでもいいからアプリを作るぞと、はてブで流れてきたホットそうな技術をひたすら手につけてみた。とにかく、新しそうなものをやるという戦略だった。 最初にやったことは、ゲーム用だったWindowsデスクトップマシンを潰して、ひたすらUbuntu8.04をインストールしては、Railsのサーバ

    力への意志 - mizchi's blog
    key_pot
    key_pot 2013/12/08
    この人はある種憧れだったし、実行伴ってるようにみえたけど、本人的にはぜんぜんそんなことないんだな。上には上がいるのが常だし。絶対値上げようとすると世界が広がって相対値下がるからいつまでも渇望する。
  • 人生は練習と思ってる所が本番で、本番と思ってる所はオマケだ。 - teruyastarはかく語りき

    気になれない人には「当事者意識」が足りない - ゆーすとの日記 http://syuraw.hatenablog.com/entry/2013/12/05/183752 ここぞって時に気になれる人となれない人の違いは、当事者意識の有無です。 人生には何度か「ここぞ」って場面があります。 そこで上手くいくかどうかでその後の人生が大きく変わってしまうような場面―― あるいはそこまでじゃなくても、重要な転機と思われる場面。 その時心の底から当事者意識をもって臨める人が「気になれる人」、 そうでない人が「気になれない人」です。 (略) 何をやるにしても、結局最後は自分の気持ちと気度がものを言います。 戦術、戦略、テクニック、ノウハウ・・・どれも大事ですが、 それは自分の気があって初めて活きるもの。 自分の人生なんだし、ここぞって時ほどきちんと当事者意識を持って取り組みたいものです。 「

    人生は練習と思ってる所が本番で、本番と思ってる所はオマケだ。 - teruyastarはかく語りき
    key_pot
    key_pot 2013/12/08