タグ

2026年3月5日のブックマーク (2件)

  • 将棋界の絶対王者・藤井聡太が直面している最大の試練について

    皆さん、プロ将棋見てますか?今めっちゃおもろいっすよ。 八大タイトル独占が崩れたとはいえ、未だ六冠を保持する絶対王者・藤井聡太が最大の試練に直面しています。 名人戦(4-1永瀬拓矢九段)、棋聖戦(3-0杉和陽六段)、王位戦(4-2永瀬)と順調に防衛を重ねる中、王座戦で同学年の好敵手・伊藤匠叡王に2-3で敗れ六冠に後退したのが昨年10月のこと。 並行していた竜王戦は佐々木勇気八段を4-0で完封するも、続く1月の王将戦では強豪ひしめく挑戦者決定リーグを6戦全勝で勝ち抜いた永瀬が三たび襲いかかる。 藤井に何度跳ね返されても動じないどころか喜んですらいるタフガイ永瀬拓矢中尉は、王将戦開幕時点で藤井との対戦成績が11勝32敗(0.256)、タイトル戦に限ると6回戦って6勝21敗(0.222)と大きく負け越している。 王将戦七番勝負の下馬評も当然藤井有利。ネット上では「挑戦者にはなれても藤井に勝てな

    将棋界の絶対王者・藤井聡太が直面している最大の試練について
    kingworld
    kingworld 2026/03/05
  • 「週刊文春」の報道に関して | 小学館

    「週刊文春」2026年3月12日号(3月5日発売)の記事「被害女性が全告白『私は性加害漫画家と小学館を許せない』」について弊社見解をお伝えします。 弊社が把握している事実は以下の通りです。 2020年2月、「堕天作戦」の作者である山章一氏が児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で逮捕され、その事実を把握した時点で、会社として連載中止を指示しました。その後、2021年、山氏と被害女性との和解協議について、担当編集者より法務室に相談がありましたが、弊社は当事者ではないため、弁護士への委任を山氏に促すよう指示しております。この和解協議について、会社ぐるみで関与したとの認識はございません。 2022年、新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。その後、ただちに社内調査を開始し

    kingworld
    kingworld 2026/03/05
    大手出版社の各編集部は社内ベンチャーのようなもので「編集権」の下、通常の会社ではありえないような裁量を持っている。それが強みでもあるけれど…