2026年5月9日のブックマーク (1件)

  • 米国防総省、機密解除されたUFO資料の第1弾公開 軍人や宇宙飛行士が目撃した「光」も

    国防総省のウェブサイトで「FBI写真B2」と呼ばれている写真。国防総省によれば、「2025年12月に米国西部上空で撮影された未確認物体の赤外線静止画像(ブラックホット)」だという/Department of Defense (CNN) 米国防総省は8日、未確認飛行物体(UFO)に関する「これまで人目に触れたことのない資料」を公開した。トランプ米大統領は今年、国防総省にUFO関連資料の公開を指示していた。 一連の資料には未確認飛行現象(UAP)の目撃情報を巡る各種調査の概要が記されており、期間は数十年に及ぶ。 UAPはUFOの現代的な呼称。 国防総省はX(旧ツイッター)に「米国民は今や、機密解除された連邦政府のUAP文書に即座にアクセスできるようになった」と記し、「米政府全体から集められた最新のUAP映像や写真、一次資料が一カ所にまとめられている。機密取り扱い資格は不要だ」と説明した。 国防

    米国防総省、機密解除されたUFO資料の第1弾公開 軍人や宇宙飛行士が目撃した「光」も
    klaps
    klaps 2026/05/09
    これ思ったほど盛り上がってないな。多くの人が即動画撮影できる時代にも関わらず報告が少なすぎてUFOも幽霊もUMAも古い時代の夢だと思われてるのでは。そんなことよりショート動画みるのに忙しい。