2026年8月12日のブックマーク (1件)

  • 新幹線「独りぼっち席」が話題――「2000円追加で“隣が空席”」との声、なぜ導入?

    SNSを中心に、新幹線で追加料金を支払うだけで“隣が空席の状態で、自分だけの特別なスペースを確保できる座席”が話題を呼んでいる。 SNS上ではこの座席が「課金するだけで独りぼっちの席を確保できる神サービス」や「人権が確保されるシート」などと呼ばれ、長時間の移動を快適に過ごしたい一人旅旅行者や出張中のビジネスパーソンの間で注目を集めている。特に混雑する旅行シーズンにおいて、隣の席に他人が座る“隣席ガチャ”を回避できる点が、魅力的な選択肢として捉えられているようだ。 「独りぼっち席」って何? パーティションに注目 この「独りぼっち席」とされる座席の正式名称は、JR東海とJR西日が提供する「S WorkPシート」だ。東海道・山陽新幹線(16両編成)の「のぞみ」「ひかり」「こだま」の7号車(普通車指定席)「S Work車両」に導入された特別な座席だ。 具体的には、7号車内の一部(6~10番)の

    新幹線「独りぼっち席」が話題――「2000円追加で“隣が空席”」との声、なぜ導入?
    klaps
    klaps 2026/08/12
    以前はグリーン車乗れば暗黙の了解で通路側は空いてるってのが多かったが、今は混んでて普通に埋まるしなあ