2026年6月10日のブックマーク (3件)

  • 鉄器時代のスコットランドの女性、埋葬前に脳をすくい取られていた可能性 新研究

    英スコットランド北部での鉄器時代の埋葬習慣を調べた研究者らが作成した骨格イラスト/Laura Castells Navarro et al. 2026/Courtesy Antiquity Publications Ltd. via CNN Newsource (CNN) 鉄器時代に生きていた英スコットランドのある女性について、死後に脳をすくい取られていた公算が大きいことが新たな研究で明らかになった。埋葬の一環とみられており、先史時代の文化における複雑な葬送儀礼に対してさらなる光を当てた形だ。 英国と米国の研究者らは今回、おそらく30歳以上とされる当該人物の頭蓋骨(ずがいこつ)の内側に切り傷があったことを突き止めた。 学術誌「アンティクイティー」に掲載された研究論文によると、これらのまっすぐで平行な切れ込みは、「鋭利な」道具による「意図的な引っかき、または切断」によって生じた可能性が高いと

    鉄器時代のスコットランドの女性、埋葬前に脳をすくい取られていた可能性 新研究
    klear
    klear 2026/06/10
  • 毎日、病んでます・第6話 | マンガSPA!

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    klear 2026/06/10
  • トランプ氏がイランとの合意は近いと主張した回数、「37回」

    CNN) トランプ米大統領がイランとの停戦を発表してから2カ月あまりが過ぎた。トランプ氏は当時、双方が合意に近づいていると述べていた。 トランプ氏は4月7日、交渉は「かなり進んでいる」とし、「合意を確定させ、成立させる」には2週間が必要だとした。そして「この長年にわたる問題が解決に近づいているのは名誉なことだ」と締めくくった。 もちろん、解決には至らなかった。それにもかかわらず、トランプ氏はこの2カ月、合意は目前だと示唆し続けてきた。何度も。 停戦前の期間も含めると、トランプ氏は少なくとも37回そうした発言を繰り返している。37回とは、SNS、公の場、メディアとの電話で合意が近いとまさに述べたり、イラン側が合意を切望していると主張したりした回数だ。 4月7日時点よりも現在の方が合意に近づいていることを示す兆候はない。それでもトランプ氏はそう言い続けている。妄想を抱いているのか、金融市場を

    トランプ氏がイランとの合意は近いと主張した回数、「37回」
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    klear 2026/06/10