東京のスタートアップセブンバイツが新たなサービス「A2mato(アニマート)」をリリースした。同サービスは、サブカルチャー系の商品に特化したC2Cフリマアプリだ。 A2mato(アニマート)はスマホで簡単にアニメ・同人グッズ、コスプレ用品、ゲーム、漫画全巻、カードゲーム、アイドルグッズ等の取引が出来るアプリ。 セブンバイツは昨年の6月に資金調達を実施しており、その際サブカル特化のC2Cマーケットプレイスを軸とすることを本誌に語ってくれていた。 「オタク市場」と呼ばれる市場は、恋愛シミュレーションゲーム、オンラインゲーム、ボーカロイド、アイドル、メイド・コスプレ、声優、フィギュア、ライトノベル、電子コミック、コスプレ衣装、ドール、鉄道模型、プラモデルなどに分類される。 矢野経済研究所のオタク市場に関する調査報告によると、各市場において、エントリーユーザーやライト層、「非オタク」である一般層を
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