高市早苗首相は23日、東京都内で講演し、安全保障関連3文書の前倒し改定を説明する際、日本が紛争に巻き込まれた場合を想定して「(日本の)継戦能力を高めていかなければならない」との考えを示した。 共同通…
内田樹 @levinassien Twitter見ていると、日本がすごい勢いで沈んでいるのがわかります。止める手立てを思いつきません。とりあえず都市住民は里山にセカンドハウスを持って、食べるものを作ってください。ソ連崩壊のときに人民が飢えずに済んだのはダーチャ(菜園付き別荘)があったからです。 2025-12-21 09:46:43 内田樹 @levinassien 雨露をしのげる家ときれいな水と食べるものさえ確保できればあとはなんとかなります。凱風館は来年から「地方にセカンドハウスを持って、自給自足できる生き方」を支援する活動を開始します。これをビジネスとして成立させるのは難しそうですが、伝道活動のつもりです。 2025-12-21 09:49:16
【12月24日 AFP】ローマ・カトリック教会の教皇レオ14世は23日、世界的な「クリスマス停戦」を呼びかけたが、ロシアはその「要請を拒否」しようとしているとして「大きな悲しみ」を表明した。 教皇は、ローマ近郊のカステルガンドルフォの住居で記者団に対し「我々の救世主の誕生を祝う平和の日を尊重するようすべての人に改めて願う」と述べ「人々が耳を傾け、世界中で24時間の平和が訪れることを切望する」と語った。 その上で「私が大きな悲しみを感じる一つは、ロシアが停戦の要請を明らかに拒否していることだ」と述べた。 ウクライナは23日、ウクライナ各地でロシアによる大規模な攻撃があり、少なくとも3人が死亡、数千人が厳寒の冬の中で停電に見舞われたと発表した。 ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、クリスマス前の攻撃が示すものは、ロシアが2022年2月に開始した侵略を終わらせる意図がないということ
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