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事件とlifehackに関するkommunityのブックマーク (2)

  • セブンティーンアイスを包装紙に残したくない! 100個食べてわかった「究極の剥き方」

    こんにちは、ハイエナズクラブのかとみと申します。 みなさんは、セブンティーンアイス(以下、17アイス)をべたことがありますか? 自販機で買えるアイス、と言うとピンとくるかもしれませんね。 こちらが17アイスの自販機。最近は駅やパーキングエリアなどで見かける機会が増えてきました。手軽に買えるので、早急にアイスを摂取したい通勤時などによく利用しております。 ある日、いつものように自販機でアイスを買い、包装紙を剥がし終わった時のことです。とてもショックな事件が起こりました。 「包装紙にアイスをごっそり持ってかれた…!!」 仕事のミスはさほど気にしないのに、包装紙についたアイスの多さに心底落胆しました。ここは駅なので、包装紙についたアイスをぺろぺろ舐め取るわけにもいきません。包装紙は泣く泣くゴミ箱に捨てましたが、この時、私は固く誓ったのです。 「アイスを持ってかれない剥き方を研究しなくては!」

    セブンティーンアイスを包装紙に残したくない! 100個食べてわかった「究極の剥き方」
  • 「これってデマ?」怪しい情報に出会ったときにやるべき4つのステップ | ライフハッカー・ジャパン

    東日大震災の発生当初、ツイッターなどで様々なデマが飛び交い、多くの人々を混乱させたことは、皆さんも記憶に新しいかと思います。また、米国によるオサマ・ビン・ラディン氏の殺害に際しても、英語圏では、マーティン・ルーサー・キング・ジュニア(Martin Luther King, Jr)のニセ引用文(英文記事)が次々とリツイートされたとか。 不幸なことながら、大きな災害や事件が起こるたびに、この種のデマが流布するのは、ままあること。そこで、無意識のうちにデマやニセ情報、都市伝説などの拡散に加担しないためにも、友人や家族に共有する前に、真偽について確認する習慣をつけることが重要です。こちらでは、そのための具体的な手順をご紹介しましょう。 1: 健全な程度に懐疑的になる インターネットなどで読んだり、見たり、消費するものに対して、健全な程度に、懐疑的になりましょう。たとえば、マーティン・ルーサー・キ

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