2017年10月11日のブックマーク (2件)

  • Rust で D-Bus 経由で systemd から情報を得る - Gosuke Miyashita

    色々試行錯誤したのでメモ。 結論 dbus crate を使う。 経緯 開発中の libspecinfra で、systemd 配下の service の状態を取得できるようにするための provider を書こうと思い、色々調べたりコード書いて試したりした。 使えそうな crates を探す まずは目的に合う crates がないか crates.io で検索。ざっと以下のようなものが見つかる。 systemd systemd-dbus dbus dbus-bytestream systemd crate は libsystemdRust インターフェースで、sd-daemon、sd-id128、sd-journal、sd-login に対応している。が sd-bus は まだ実装が不完全 なようなので、目的には合わなさそう、と判断。 systemd-dbus crate は2年半

    koyancya
    koyancya 2017/10/11
  • SQLトランザクション分離 実践ガイド | POSTD

    (注:2017/10/16、いただいたフィードバックを元に翻訳を修正いたしました。) (注:2017/10/11、いただいたフィードバックを元に翻訳を修正いたしました。) データベースのドキュメントで分離レベルを目にして、軽く不安を感じつつ、あまり考えないようにしたことはないでしょうか。トランザクションの日常の使用例できちんと分離について言及しているものはほとんどありません。多くはデータベースの初期設定の分離レベルを利用しており、後は運頼みです。しかし、来、理解しておくべき基的なトピックであり、いくらか時間を投入してこのガイドの内容を学習すれば、もっと快適に作業できるようになるでしょう。 私はこの記事の情報を学術論文、PostgreSQLドキュメンテーションから集めました。分離レベルの 何たる かだけでなく、適用の正確さを保持しつつ最大速度で使うにはいつ使うべきか、という疑問に答えるべ

    SQLトランザクション分離 実践ガイド | POSTD
    koyancya
    koyancya 2017/10/11