毎月、コンビニで使うお金が多いので節約を始めた。 お菓子もパンも食べるのをやめているが、すごくつらい。 デブではないけど食欲がすごい。 家に食べ物を置いておくとあるだけ食べてしまうので、あまり買わないようにはしているが、我慢し続けるのが拷問のように思えてくる。 ご飯やおかずを食べても、それだけじゃ物足りないと体に染み付いているようだ。 果物やコーヒーではお腹は満たされないから結局何も変わらない。 毎週行っていたスタバは月に2回にまで減らし、自炊も続けている。 それでも節約できなくて本当にしんどい。 我慢しているだけだからだと思うんだけど、節約をしたいからお金を無駄に使えない。だからご褒美も用意できない。みっともない。 追記(10/18) ・来年の春にしたいことがあって貯金をしている状態。 ・節約をするために食費を削っている。 ※ダイエットや食事制限はしていない。 ・食費以外にも削っているも
今やその知名度を大きく広げているCOTDの92年発表の4曲入りEPが今作だ。そして今作はCOTDの中でも屈指の名盤だと僕は思っている。現在でもライブで演奏される事の多い楽曲が収録され、全4曲でありながらその4曲全てが必殺の楽曲という作品だ。シューゲーザー×スラッシュメタルなその音はとてもじゃないけど92年に発表された作品とは思えないし、幻想的で甘い旋律と鋭利な音が最高の形で組み合わさり、どこをどう切ってもCOTDだからこそ鳴らせる音となっている。キャッチーさ、甘さ、鋭利さ、その全てが必殺と言っても過言ではない。 まず第1曲「When You Were Mine」の破壊力が凄まじい。この曲はPrinceのカバーなのだが、原曲はズタズタに破壊され完全にCOTDの物になっている。シューゲイジングしているノイズギターにワウをかまし、破壊力に満ちながら、浮遊感漂う音になっている。しかし続く第2曲「D
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く