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MovableTypeと@これは便利に関するlesser28のブックマーク (2)

  • エントリーやウェブページ内でMTタグが使える「Templatize」プラグイン | MTプラグイン配布 | MT エンジニアブログ | スカイアークシステム

    どうも、小林です。 エンジニアブログ久々ですね~、それだけ最近は技術から離れてたということなんですが・・・ 久々の更新第1弾は、MTタグをエントリーやウェブページ内で使えるようになる「Templatize」プラグインです。 MTはテンプレートとページの分離がいまいちうまくいってないなぁというのが私の感想で、ウェブページでできそうなページでも、ちょっとしたリスト出力などが絡むとウェブページが使えなくて結局インデックステンプレートを使わざるを得ないことがあったりします。それってウェブページでMTEntriesとか使えたら解決するじゃない・・・とか思ったり。 ところがMT4のウィジウィグは、<MTEntries>と書いたら&lt;MTEntries&gt;と勝手に書き換えちゃうので、MTタグとして動作しない・・・だったらウィジウィグの問題もプラグイン側で解決しちゃえ、ということで私の要望をぴろり

  • 小粋空間: Movable Type 4.1 カスタムフィールドの使用方法

    Movable Type 4.1 で追加された「カスタムフィールド」の利用方法です。 この機能は以前、CustomFields プラグインとして公開されていたものが、MT4.1 で新たにアドオンとして追加されました。カスタムフィールドを利用すれば、ブログ管理ユーザがブログ記事投稿画面等に任意のフィールドを新たに追加することができます(下は追加例)。 この機能はプラグインとして配布されている頃から有名でしたが、当ブログでは一度も紹介したことがなかったので、今回は気合を入れて、設定方法およびサンプルによる使用例を記してみました。 1.設定方法 ブログ管理画面より「設定」→「カスタムフィールド」をクリック。 「フィールドを作成」をクリック。なお、左のメニューにも「カスタムフィールド」が追加されています。 このような画面が表示されます。 以下、ブログ記事に「関連リンク」というフィールドを追加する例

    小粋空間: Movable Type 4.1 カスタムフィールドの使用方法
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