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2026年6月14日のブックマーク (2件)

  • 刑務所で「丸刈り強制」は人権侵害、日弁連が勧告 - 弁護士ドットコムニュース

    青森刑務所に収容されていた男性受刑者(50代)が「丸刈り」を強制されたとして人権救済を申し立てた件で、日弁連は1月26日、法務大臣と同刑務所に対して人権侵害に当たると勧告したことを発表した。勧告は警告に次いで重い措置。1月21日付で郵送した。 勧告書によると、この男性は青森刑務所に収容中の2018年10月、月一回程度ある調髪を拒否したところ、少なくとも5人の職員に身体を押さえつけられ、バリカンで髪を切られたという。2019年1月に救済を申し立てた。 受刑者の髪型は法務大臣が定めることになっており、基的に男子は原型刈り(長さ0.2ミリ)か、前五分刈り(中央部の長さ1.6センチ)から受刑者が選ぶことになっている。 今回の男性は、強制的に前五分刈りにされた。なお、女子については華美でなければ、ある程度の自由が認められているという。 日弁連は、髪型の自由や身体の一部である頭髪の処分を強制されない

    刑務所で「丸刈り強制」は人権侵害、日弁連が勧告 - 弁護士ドットコムニュース
    lli
    lli 2026/06/14
    その前に守るもんがあるだろ
  • ロシアの大都市に迫るウクライナの攻撃、ふつふつと湧き上がる不満

    先月ドローンがアパートに衝突した際に受けた被害を示すエレナ・ウラジーミロブナさん(56)=モスクワ北西郊ゼレノグラード/CNN ゼレノグラード/ヒムキ(CNN) ロシア・モスクワ州のアパート。午前4時ごろ、上空に響く轟音(ごうおん)で目を覚ましたエレナ・ウラジーミロブナさん(56)が窓の外を見ると、頭上を飛ぶ複数のドローン(無人機)が目に飛び込んできた。 音はすぐに小さくなり、危険は過ぎ去ったかに思われた。だがその時、付近から大きな衝撃音が鳴り響いた。 「私たちの部屋の下、バルコニーの下に棚のような出っ張りがある。ドローンはその出っ張りに落下して炎上し、黒い煙が立ち上り始めた」。エレナさんはそう振り返る。5階にあるアパートの一室は炎に包まれた。 2児の母親エレナさんは、息子の1人と一緒にバケツや洗面器に水を入れて火の方へ駆け寄った。だが爆発音を耳にした時には、飼い犬を連れて逃げ出すべきだと

    ロシアの大都市に迫るウクライナの攻撃、ふつふつと湧き上がる不満
    lli
    lli 2026/06/14
    平和を願っても本音を政府に言えないロシア市民にとって辛い状況。ただこの攻撃で家族が死んだら一気に総力戦への機運が高まりそうでもある。他人事だったから言える表面的な願望にみえる。