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無料で使えるMac OS X用の iSCSIイニシエータ "globalSAN iSCSI"が登場! 「時間制限も機能制限もしていません。どうぞMacOS Xで iSCSIのアドバンテージを得てください 」とのこと。すごくいい会社だ! iSCSIのことをちょっと説明すると、要するに SCSIのネット版。iSCSIでは、ストレージを利用する側を「イニシエータ」ストレージを提供する側を「ターゲット」と呼ぶ。パソコンがイニシエータで外付けHDDがターゲットね。 これはいわゆる SAN(Storage Area Network)を普通のLAN機器で実現する技術で、ファイバチャネルの貧乏人バージョンといったところ。とはいえ、ギガビットイーサネットの帯域は FireWire800を超えるわけで、ストレージを接続するインフラとしてはそれなりに強力なのだ。 Windows Vistaには標準でiSCS
find . -type d -print0 | xargs -0 chmod go+rx ディレクトリ名に0x20(空白)が入るMac OS X環境でfindに-print0を使わずにxargsで受け取るのはヤバい。かなり危険。一度AppleがiTunesのアップデートスクリプトで0x20デリミタの想定外動作をやらかして、誤消去したことがあったよなぁ。 なので「findには必ず-print0オプションを付けて、xargs -0で受け取る」というのを広く世に広めたい。 void GraphicWizardsLair( void ); // いまどきfindとxargsを使う時は-print0と-0を忘れずに この通りすぎて他に書く事があまりありませんが、自分用のメモという事で。 findの-print0は、区切り文字を0x00(ヌル)*1で出力します。 xargsの-0は、通常は空白の所を
こんにちは。グーグルでLinux システムアドミニストレータをしている矢吹大輔です。各国にあるグーグルのオフィスで社員が利用する社内インフラストラクチャを設計、開発、運用する仕事をしています。オープンソースのソフトウェアとグーグルのテクノロジを組み合わせて、各国の社員が仕事をしやすいようなシステムを作っています。 1990年代前半に「Macintosh Classic II」を買ってMacユーザーになり、UNIXも同じ頃に大学で使い始めました。その組み合わせは(SunOSの代わりにLinuxになりましたが)今でも続いています。 そんな私のデスクトップを、自宅の環境を中心にご紹介します。 ■ 自宅、会社ともにLinuxとMacの併用 自宅ではメインとしてMacBook、iTunes/iPhotoのデータストレージやその他の作業用としてPower Mac G4(Mirrored Drive D
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