電気自動車(EV)にコネクテッド(つながる)、自動運転――。新技術を搭載するクルマが続々と登場しているが、大ヒットを記録しているものは少ない。どうすれば普及期に突入できるのか。 「…続き エコカーに「無関心の壁」 米自動車市場の現実 [有料会員限定] EV時代はまだ来ない 現実解は「マイルドHV」
電気自動車(EV)にコネクテッド(つながる)、自動運転――。新技術を搭載するクルマが続々と登場しているが、大ヒットを記録しているものは少ない。どうすれば普及期に突入できるのか。 「…続き エコカーに「無関心の壁」 米自動車市場の現実 [有料会員限定] EV時代はまだ来ない 現実解は「マイルドHV」
HTC、ソニープレイステーションゲームが出来る PlayStation Certified 対応の Android 端末を2012年中に発表の可能性 HTC Android devices getting PlayStation Certified HTC、同社 Android 端末でソニー初代プレイステーションゲームが利用できるよう「PlayStation Certified」を取得するとの情報。2012年中に対応する端末が出されるとの噂です。※ 画像はイメージです。 ■ PlayStation Suite (プレイステーション スイート) ソニーが推進する Android OS 搭載端末、プレイステーション・ヴィータで動作する動作環境で将来的にはプレイステーション3(PS3)にも対応予定しています。 ■ PlayStation Certified Android 端末メーカーに対するプ
ソニー初となるスマートフォン、Xperia IONが発表されました。 Sony Ericssonは世界最大級のデジタル家電展示会、CES2012においてソニー初のスマートフォンとなる、”Xperia ION”を発表しました。 具体的な性能は以下の通りです。 4.6型1280×720(HD)液晶(with Mobile Bravia Engine) Android OS 2.3 Qualcomm Snapdragon S3 1.5Ghz(MSM8260) 1GB RAM 16GB Storage 4G高速通信(LTE)対応 NFC対応 米国AT&Tのみで発売 (訂正)当初、MSM8260をAPQ8060と表記していました。お詫びして訂正します。 デザインはまあまあですが、全く持って擁護できない仕様…これで2012年のQ2に出るというのだから驚きです。 2012年Q1にはSnapdragon
CES2012にてSonyEricsonがSONYの子会社になる課程で、名称がSony Mobile Communicationsされることが発表されました。 こうして、晴れてソニーの子会社になれましたね。 新しいXperiaシリーズのメーカーロゴからSonyEricssonが消えSONYとなっていたことから予想できたことでしたが、やはり少し悲しいモノがありますね。 //追記 2012/01/10 午前11時49分 docomo公式サイトのプレスリリースの画像では、SonyEricsonのメーカーロゴとイクラマークはついているようなので、子会社とするものの、SonyEricssonのブランドは維持するのかもしれません。
少しばかり本連載の間が空いてしまった。その間、NTTドコモの製品発表があり、ソフトバンクモバイル、イー・アクセスの決算発表を経て、今後のデータトラフィックに関する移行シナリオが出そろった。ということで、再開時には、そのあたりの話題を整理しようと考えていた。 なにしろスマートフォンの普及によるデータ通信の爆発的増加により、どのようにデータトラフィックを分散(複数の方式に分散、あるいは複数の周波数帯に分散)させるのかは、今後のスマートフォンの使い勝手に大きく影響すると考えられるからだ。 しかし、さらにもう1つ大きなニュースもその間にはあった。ソニーがソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(以下、ソニー・エリクソン)のエリクソン持ち分株を買い取るという話である。名前がややこしいが、要はソニーがエリクソンと作った携帯電話端末ハードウェアのジョイントベンチャーを解消し、ソニーの中に取り込む
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