20年間「ひとり負け」を続ける日本 ちょっと前にツイッターでこんな投稿がたくさんシェアされていたようですね。 日本の衰退っぷりがひと目でわかるGIFがこれ 冗談抜きでヤバいぞhttps://t.co/aXDuOVW7av 変わったのはアジア域内だけで本当に日本「だけ」がはっきり縮小してる。その他の地域のバランスは域内でも安定というのは面白い発見だ。 pic.twitter.com/Lz2Pvxjg0U — sakamobi (@sakamobi) 2017年7月2日 これ本当によくわかります。1990年代初頭のバブル崩壊以降、日本の経済は衰えるばかりなわけですが、これって海外から見ると「相対的に日本だけがどんどん貧しくなっていっている」ように映っているんですよ。 <各国の平均年収比較(2015年)> ※価格・購買力平価、単位ドル 引用:List of countries by averag
どうも!犬アレルギーなのに犬の世話をしてるライターのカナモです! みなさん普段から慣用句使ってますよね?「私服を肥やす」とか「手を染める」とか「足を洗う」とか。 慣用句なしで会話をするのは難しいです。でも慣用句の使い方を間違えてる人って結構多いんですよね。 誤用だらけの慣用句 僕は日本語の専門家ではありませんが、そんな僕でも「それは意味が違う!」と分かる誤用をしている人が多いです。 今回はみんな間違いがちな慣用句と、その正しい意味を紹介したいと思います。 新社会人の諸君は要チェックや! 的を得る よく「的を得る」は誤用で、正しくは「的を射る」だと言う人がいますが、実はこれどちらも正解です。 と言うのも、元々「的を得る」というのは、弓道の的の真ん中にある黒い丸「正鵠(せいこく)」を射抜くという意味で使われていた「正鵠を得る」という言葉からきています。 それに、辞書の権威である見坊豪紀(けんぼ
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