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2015年7月2日のブックマーク (2件)

  • ソースコードの盗み方|悪態のプログラマ

    悪態のプログラマとある職業プログラマの悪態を綴る。 入門書が書かないプログラミングのための知識、会社の研修が教えないシステム開発業界の裏話は、新人プログラマや、これからプログラマを目指す人たちへのメッセージでもある。 プログラミングを行う際に、既存のソースコードを流用することは多い。自分が過去に書いたコード、周囲の仲間が持っているコード、ヘルプや書籍に掲載されているコード。ネットで探せば、最新技術やマイナーな技術のものでも、何かしら発見できることだろう。 Yahoo!Google のような一般的な検索エンジンでも、適切なキーワードを指定すれば、ソースコードを検索することができる。コードによく出てくる文字列(例えば、C言語なら「include」や「void」など)を含めて検索すればよいだろう。 こうした一般のページ検索では、コードの解説や関連情報なども見つかるので有意義だ。しかし、一方

    ソースコードの盗み方|悪態のプログラマ
    longloop
    longloop 2015/07/02
  • Google Docsのスプレッドシートで多言語対訳表が簡単に作れるよ - 太陽がまぶしかったから

    対訳表を作るのが面倒 システム設計をする時に、データベース名や変数名や表示名などを決めるのが面倒だ。一般的には英字文字列で作るのだけど、ローマ字で「kokyaku」とか付けるのはダサいし、いちいち辞書を引いていくのは億劫。 多言語対応のために表示名をフランス語にするみたいな要件もでてくるが、これらの作業の下準備を実現する手段として、Google Docsのスプレッドシート(表計算ソフト)の翻訳関数を利用する方法が考えられる。 =IF($A2<>"", GOOGLETRANSLATE($A2,"ja","en"),"") 指定セルの内容を翻訳するには「GOOGLETRANSLATE(値,ソース言語,ターゲット言語)」関数を入力する。例えばセルの計算式に上記式を入力すると「A2セルの内容がある場合にA2セルの値を日語から英語に翻訳する」という意味になる。 スプレッドシートで多言語対訳表を作る

    Google Docsのスプレッドシートで多言語対訳表が簡単に作れるよ - 太陽がまぶしかったから
    longloop
    longloop 2015/07/02