Web Design Wallのエントリー「jQuery Tutorials for Designers」から、JavaScriptのライブラリ「jQuery」が視覚的にどのように動作するかデモと共に解説してる10のチュートリアルを紹介します。
Web Design Wallのエントリー「jQuery Tutorials for Designers」から、JavaScriptのライブラリ「jQuery」が視覚的にどのように動作するかデモと共に解説してる10のチュートリアルを紹介します。
昨年を振り返ると、いろいろなJavaScriptライブラリが登場しました。デザインで使えるものから、インターフェースを改善するものなど、2008年も活躍しそうなものを紹介したいと思います。 Internet Explorer 6でアルファチャンネルを含むPNGを表示 iepngfix.htc Internet Explorer 7からアルファチャンネルを含むPNG画像の表示が出来るようになりましたが、以前のバージョンでは表示するためにひと手間必要になります。iepngfix.htcを利用すれば、アルファチャンネルを含むPNG画像を利用する際に簡単にIE5.5以降のブラウザで表示させることが可能になります。 IE6でアルファチャンネルを含むPNGを表示 <img>タグ、またはエレメントの背景画像にxxx.png画像が指定されているものに対して、DXImageTransform.Microso
noupeのエントリー「37+ Great Ajax, CSS Tab-Based Interfaces」から、CSSとJavaScriptで実装するタブ型インターフェイス37選の紹介です。 37+ Great Ajax, CSS Tab-Based Interfaces 自動で切り替わるタブ型インターフェイス Easy Tabs 1.2 - now with autochange Rotating jQuery tabs example Tab Content Script (v 2.1) スライド式のタブ型インターフェイス Sliding Tabs Coda-Slider Perspective Tabs AJAXを使用したタブ型インターフェイス Ajax Tabs Content Script (v 2.1) 閉じることも可能なタブ型インターフェイス Tab Panels Close
twitter facebook hatena google pocket 現在JavaScriptライブラリは数多くリリースされていますが、それらのさきがけとなったのは「prototype」でした。 またNASAのサイトでも使用されているように、その実力は広く認められています。 今回はprototypeの価値を見直し、勉強できるサイトを紹介します。 sponsors Reference ・prototype.js リファレンス(v1.4.0,1.5.x,1.6.0) ・prototype.js の開発者向けメモ:(v1.5.0) ・prototype.jsリファレンス HowTo / Review ・第1回:Prototypeライブラリの内部 ・いまからはじめるPrototype.js ・第1回:Prototype.jsを使う準備 ・Prototype.jsとは何か ・Prototype
今回はJavaScriptとWebページの表示・操作の体感速度について考えてみます。というのは,JavaScriptのせいでWebページの表示や操作などの速度が遅くなっている,と感じることがあるからです。 現在のWebサイトでは,JavaScriptを使って使い勝手を向上することは,ごく当たり前に行われています。例えば,動的にページを書き換えたり,ページ遷移を行わずにサーバーと通信を行ってデータを取得したりと,JavaScriptを使うことで,Webサイトをより便利に,より使いやすくすることができます。 Ajaxという言葉がはやってから,もう2年以上がたつんですよね。何年か前,JavaScriptはじゃまで,セキュリティを低下させる不要なものだと見なされていた頃がありました。しかしそれから一変して,「JavaScriptをがんがん使ってもいい」という空気になったことで,Webサイトを作成す
JavaScriptの1行が、今日のブログ技術に多くのパワーを与えている。ウィジェット、共有ツール、訪問者の追跡、広告。多くの場合、ブロガーは新しい技術を自分のブログに導入するのに、JavaScriptを1行加えるだけでいい。問題は、それらの1行のJavaScriptが多数組み合わされたときに起こる。 物理学には、非線形性と呼ばれる有名な現象がある。多くの異なることが相互作用すると、結果を予測するのが難しくなるのだ。ソフトウェアの場合も違いはない。多くのコンポーネントを組み合わせると、何が起こるか予測できなくなる。これは、各コンポーネントはスタンドアロンのように振る舞うが、それらは決まった区画内のスペースと閲覧者の注意を争う関係にあるからだ。そして、この争いはすべての人を傷つける。読者、ブロガー、サービス。誰もが不満を抱くことになる。 ブロガー:疑うことを知らない被害者 ウィジェットは今流
Ajaxは近ごろ人気を集めているが、その人気は伊達ではない。Ajaxを使うことで、より迅速に、より効率良く、より動的なアプリケーションを開発することができるのだ。しかし、Ajaxには固有の落とし穴もあるのだ。 こういった落とし穴は一見したところ、単なる常識を使うことで避けられるように思える。そして、この見方はある意味において正しい。しかし、Ajaxアプリケーションはその先祖にあたるDHTMLとはアーキテクチャが大きく異なっているのだ。あなたがアプリケーション開発作業においてどれ程の常識を発揮しようと、先人たちの犯した過ちから学んでおく方が良いことに変わりはない。そこで、こういった過ちを7つの大罪と呼ぶことにする。ただし、過ちは決してこれらだけに留まらない。 事実、こういった7つの大罪のいずれかを犯す前により小さな過ちを犯す可能性が高い。このため、まずはこのような小罪を7つ見てみることにしよ
http://github.com/hotchpotch/as3rails2u/tree/master/src/com/rails2u/bridge/JSProxy.as AS3 から HTML の特定要素の内容を取得したり JS のメソッドを引数つけて呼び出したり、値をセットしたりがめんどくさくなってきたので作ってみました。 JSProxy.proxy もしくは new JSProxy() で JSProxy のインスタンスを作り、適当にプロパティを呼び出していって(この時点ではスタックにどういう処理を行うかを書いてるだけ)、最後JSを本当に叩いて値を取得やメソッド呼び出しを行いたいときは、プロパティの頭に $ をつけます。 // アラート関数を実行 JSProxy.proxy.$alert('foo'); // body の本文を取得 var body:String = JSProxy
Sexy sliding JavaScript side bar menu using mootools at Andrew Sellick When trying to conceive ways in which space could be saved on a web page I decided a sliding menu would work well as shown in the images below.セクシーに動作するスライドメニューバー実装JSライブラリ。 クリックするとニューっとアニメーションしてセクシーに開いてくれるメニュー実装のためのライブラリが公開されています。 デモはこちら CSSによってデザインできるので、デザインも簡単です。 ちょっと変わり種ということで、デザイン系のサイトで使えそうですね。
Sometimes, when we are building websites and web applications, we need a percentage bar / progress bar to show the progress of a specific task. However, it is very difficult to find a working and easy solution without using Flash. Therefore WebAppers have created a simple Javascript based Percentage Bar / Progress Bar which is inspired by Bare Naked App. Bare Naked App taught us how to display Per
ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js Web標準の日々のグループディスカッションで出たライブラリ案を作っていく企画、第一弾。 ブロックレベル要素の高さを揃えるjsライブラリを作ってみました。 このライブラリは新バージョンがあります。 レスポンシブWebデザインに対応した「jquery.heightLine.js」 CSSでは複数のブロックレベル要素の高さを揃えれないという問題があります。 このheightLine.jsは、複数のブロックレベル要素の高さを揃える事ができ、2カラムレイアウトや3カラムレイアウトのそれぞれのカラムの高さを揃えたり、複数のブロックレベル要素をfloatで配置する際の高さを揃えたりできる、便利なライブラリになります。 設置方法 head要素内にダウンロードしたheightLine.jsを読み込みます。 <script type="text/ja
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