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考古学と釣り堀に関するmame-tanukiのブックマーク (1)

  • 「邪馬台国・卑弥呼」の報道価値は著しく低い

    先日纒向(まきむく)遺跡のニュースが取り上げられ、 すわ「邪馬台国か?」「卑弥呼か?」と新聞は色めきたっている。 しかし、冷酷に言えば、「そこまで報道価値があるニュースなんだろうか?」 実生活には「何の役にたたないニュース」であることは間違いない事実である。 扱いとしては「スポーツ」とか「芸能」と同レベルでもいい。 しかし、はてなブックマークの数が、スポーツや芸能ネタと比較しても、 少ないことを考えると、「人々の好奇心も、全然喚起していない。」 要は、新聞各社は大々的に報じているが、一般市民的には「知る必要もなければ、興味もない」 のである。 一般生活に役に立たないニュースを、過大評価して報じるのは、何故だろうか? というか、新聞各社が古代史・考古学を「過大に」取り上げるのは、いかがなものか? このように「過大に」取り上げてしまったことが、 考古学で「メシをえてしまう」勘違い人間を増やし

    「邪馬台国・卑弥呼」の報道価値は著しく低い
    mame-tanuki
    mame-tanuki 2009/11/13
    お前がそう思うんならそうなんだろう。お前ん中ではな。▼でも、「卑弥呼とかどうでもよくね?」と思っている考古学者は多そう。近畿、北九州、出雲、東海、讃岐、関東・・・なぜ近畿の"種"が大きく育ったかが問題。
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