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2014年10月1日のブックマーク (2件)

  • livedoor Reader、12月にサービス終了

    LINEは10月1日、RSSリーダー「livedoor Reader」を12月25日でサービス終了すると発表した。公式ブログでは別サービスへのデータの移行方法などを案内している。 公式ブログでは、代替サービスとして「Feedly」を紹介し、データのエクスポート/インポートの仕方や、「レイアウトをLDR(livedoor Reader)っぽくする」方法などを紹介している。 livedoor Readerは2006年にサービスを開始し、根強いファンも多い。昨年7月には「Google Reader」が利用者減を理由に終了しており、情報収集にRSSリーダーを愛用するユーザーの間では「何年も毎日使ってきたのに」「どんどん選択肢が減ってしまう」と嘆く声が上がっている。 関連記事 「Google Reader」終了 7月1日に ユーザー減少で RSSリーダー「Google Reader」が7月1日に廃止

    livedoor Reader、12月にサービス終了
  • 石巻、震災がれき2次仮置き場現状復旧 | 河北新報オンラインニュース

    東日大震災で発生した災害廃棄物などの処理で県が石巻市雲雀野地区に整備した2次仮置き場が、30日までに原状復旧した。仮設焼却炉などが解体され、広大な敷地は更地に戻った。県が沿岸部に設けた処理施設は既に全て撤去され、2次仮置き場は姿を消した。  県内の災害廃棄物と津波堆積物は計約1950万トンで、県は12市町から約971万トンの処理を受託。4ブロックに分け、9カ所の2次仮置き場に仮設焼却炉を設置するなどして、ことし3月までに処理を終えた。  最大規模の雲雀野地区は74ヘクタールの敷地で5基の仮設焼却炉が2012年5月から順次稼働し、再利用などを含め約316万トンを処理した。原状復旧の作業はことし1月に始まり、敷地内の舗装なども撤去された。  石巻ブロックで処理業務を手掛けた共同企業体の伊藤健人次長は「県と協力し、順調に作業を進めることができた。がれき処理の終了は復興の第一歩。格的な復興はこ

    石巻、震災がれき2次仮置き場現状復旧 | 河北新報オンラインニュース