2018年3月28日のブックマーク (2件)

  • 「スーツに見える作業着」が登場 人手不足にあえぐ清掃・設備・建設業界のイメージ改善を目指して

    スーツのようなデザインの作業着「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)」が発売されました。スタイリッシュでありながら、現場作業に必要な伸縮性や多収納、形状記憶などの機能を完備しています。価格はジャケットとパンツのセットが1万9800円から、シャツは5000円(税別)。 見た目はスーツですが、実は作業着 スタイリッシュでありつつ現場作業に耐える 水道工事やメンテナンスを行うオアシスソリューションのグループ会社、オアシススタイルウェアの製品。防水・速乾・撥水機能もあり、通常の作業着と同様に水洗いできます。 パンツのウエストにはゴムを使用し、動きやすく ジャケットスタイルとブルゾンスタイル。女性用も用意されています 「若者受けするスーツのようなスタイルで作業はできないか」という、女性社員の発言が開発のきっかけ。「作業着で出勤するのが恥ずかしい」「デートの日は退社前に全身着替えなくては

    「スーツに見える作業着」が登場 人手不足にあえぐ清掃・設備・建設業界のイメージ改善を目指して
    marilyn-yasu
    marilyn-yasu 2018/03/28
    パンツの裾は絞らないでほしいな。写真でも違和感が凄い。他の部分は実物みないと分からないけど欲しいな。裾を搾ってないカジュアルスーツと喪服で2種は買う。
  • 「いずも」空母化が日本のためにならない4つの理由 防衛予算の8%を費やして中国を喜ばせるだけ? | JBpress (ジェイビープレス)

    海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」(2016年12月6日撮影)。(c)AFP/KAZUHIRO NOGI〔AFPBB News〕 2017年末から、海上自衛隊最大の護衛艦「いずも」級を、F-35B戦闘機を搭載可能な「空母」として改修する話が相次いで報道されている。2018年3月2日の参議院予算委員会では、小野寺五典防衛大臣が「いずも」でF-35Bの運用が可能かどうかを調査していることを明らかにした。 しかし単刀直入に言って、いずもの空母化や空母建造は自衛隊を弱体化しかねない愚策である。以下ではその4つの理由について論じよう。 (1)高額な改修費がかかる 第1の問題点は、高額な改修費である。この点に関して、「Defense News」誌で日関連記事を数多く執筆していたカイル・ミゾカミ氏が、技術誌「Popular Mechanics」で具体的な論考を行っている。彼の主張は以下のと

    「いずも」空母化が日本のためにならない4つの理由 防衛予算の8%を費やして中国を喜ばせるだけ? | JBpress (ジェイビープレス)
    marilyn-yasu
    marilyn-yasu 2018/03/28
    そりゃいずもが就役した時は「ちょっww日本にSkyMamaが!?ww」と盛り上がったが、記事にある内容そのままにミリオタも空母化はあり得ないとなったんだよなぁ。正直自衛隊がなぜ空母化を選んだのか謎。