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*UMLに関するmasapon1967のブックマーク (5)

  • [Think IT] 第3回:クラス図とオブジェクト図を学ぼう! (1/3)

    【伝わる!モデリング】はじめようUML! 第3回:クラス図とオブジェクト図を学ぼう! 著者:株式会社テクノロジックアート 山下 智也 公開日:2008/04/15(火) クラス図とオブジェクト図 「第2回:ユースケース図を学ぼう!」では要求分析でユースケース図を使用する方法を説明しました。今回は、クラス図およびオブジェクト図を用いて、システムの静的な構造を設計する方法を見ていきましょう。 クラス図はUMLの中でも最もよく使用される図の1つです。オブジェクト指向のプログラミング言語においては、クラス図から実装(ソースコード)に変換することができます。このためシステム開発においては他のUMLダイアグラムを作成しようとも、それは最終的にはクラス図の作成に結びつけられることが多く、このような性質からもクラス図はシステム開発において中心となる図であると言えます。 オブジェクト図は、システムが動作して

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    masapon1967 2008/04/15
    はじめようUML - 第3回:クラス図とオブジェクト図を学ぼう!
  • [Think IT] 第2回:ユースケース図を学ぼう! (1/3)

    【伝わる!モデリング】はじめようUML! 第2回:ユースケース図を学ぼう! 著者:株式会社テクノロジックアート 照井 康真 公開日:2008/04/08(火) ユースケース図とは 前回は、UMLに関する全般的なお話から、業務分析でアクティビティ図を使用する方法を説明しました。今回は、要求分析でユースケース図を使用する方法を説明します。 ユースケース図は、UMLの生みの親であるスリーアミーゴスの1人、ヤコブソンがOOSEという方法論から取り入れた図です。システムが、外部から求められる機能的な要求を表現します。開発工程の中では主に要求分析段階で、開発者がユーザに機能的な要求を確認するために記述されることが多い図となります。図1は、最もシンプルな表記によるユースケース図の例です。 「サブジェクト」は、書いても書かなくてもそれほど違いはありませんが、ここでは後の説明のしやすさのために記述しています

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    masapon1967 2008/04/15
    はじめようUML - 第2回:ユースケース図を学ぼう!
  • [Think IT] 第1回:アクティビティ図を学ぼう! (1/3)

    【伝わる!モデリング】はじめようUML! 第1回:アクティビティ図を学ぼう! 著者:株式会社テクノロジックアート 長瀬 嘉秀 公開日:2008/04/01(火) UMLとは 2008年4月のThink ITの特集は「モデリング」を取り上げています。火曜日の連載では、UMLの基から解説してきます。今回はUMLとは何かから押さえていき、アクティビティ図について解説します。 UML(Unified Modeling Language:統一モデリング言語)とは、オブジェクト指向の分析設計の表記法として、米国の標準化団体OMG(Object Management Group)によって1997年に標準化されました。 現在は、JavaやC#など、ほとんどの開発環境がオブジェクト指向になっており、実質標準的な唯一の設計表記方法となっています。また、ISO標準にもなりましたので、名実共に完全なる世界標準

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    masapon1967 2008/04/15
    始めようUML - 第1回:アクティビティ図を学ぼう!
  • 現場のプロが「これ、推薦します!」

    プロはこんなを読んでいる! 4月の特集「伝わる!モデリング」では、モデリングの基礎知識から現場で使えるノウハウまでを網羅的に紹介する。 連載「土日に買って勉強したい『モデリング』」の第2回の今回は、現場で活躍するプロたちにこれまで読んできた書籍を実体験を交えて熱く語っていただく。今回は、スパークスシステムズジャパンの河野 岳史氏からコメントをいただいた。 「はじめまして。スパークスシステムズジャパンの河野と申します。今回このコーナーを担当させていただくことになりました。 スパークスシステムズジャパンは、UMLモデリングツールの『Enterprise Architect』や要求管理ツール『RaQuest』、ソフトウェア資産の再利用支援ツール『ARCSeeker』を開発・販売している会社です。あ まり知られていませんが、『RaQuest』と『ARCSeeker』はスパークスシステムズジャ

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    masapon1967 2008/04/14
    モデリングおよびUMLに関する本
  • SOAの効果を引き出すためのビジネスモデリング

    ビジネスモデリングからSOAへの連係 今回は、ビジネスモデリングとSOA(サービス指向アーキテクチャ)の関係について述べたいと思います。SOAについては、おそらくどこかで聞いたことがある方も多いかと思います。ここでは詳しい説明は省略しますが、一言でいえば、システム全体を「サービス」という機能単位に分割し、それらを臨機応変に、柔軟に組み合わせることにより業務システムを構築しようというアーキテクチャです。より詳しく知りたい方は、以下の記事を参照してください。 今回も引き続き、洋菓子店のケーススタディを用いて説明していきます。小さな洋菓子店から始めたビジネスも順調に成長して、いまではチェーン展開する洋菓子メーカーに成長しました。しかし、もともとは小さな店舗ながらビジネスのビジョンや戦略をしっかり立てて、それにマッチしたシステムを手に入れたところから始まっています。 話は前後しますが、再び小さな洋

    SOAの効果を引き出すためのビジネスモデリング
    masapon1967
    masapon1967 2008/03/28
    SOAの効果を引き出すためのビジネスモデリング
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